6315 TOWA

6315
2026/05/13
時価
2020億円
PER 予
28.81倍
2010年以降
赤字-88.82倍
(2010-2026年)
PBR
2.86倍
2010年以降
0.28-5.93倍
(2010-2026年)
配当 予
0.89%
ROE 予
9.91%
ROA 予
6.59%
資料
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CSV,JSON

TOWA(6315)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 半導体製造装置事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
-6億45万
2013年6月30日
-2億688万
2013年9月30日
-5326万
2013年12月31日 -999.99%
-6億5975万
2014年3月31日
2億2904万
2014年6月30日 +74.4%
3億9944万
2014年9月30日 +171.22%
10億8338万
2014年12月31日 +2.42%
11億956万
2015年3月31日 +40.38%
15億5760万
2015年6月30日 -69.36%
4億7717万
2015年9月30日 +131.95%
11億680万
2015年12月31日 +27.57%
14億1198万
2016年3月31日 +29.85%
18億3349万
2016年6月30日 -65.69%
6億2900万
2016年9月30日 +206.78%
19億2966万
2016年12月31日 +65.18%
31億8747万
2017年3月31日 +16.03%
36億9842万
2017年6月30日 -73.87%
9億6643万
2017年9月30日 +149.65%
24億1265万
2017年12月31日 +28.47%
30億9964万
2018年3月31日 +12.99%
35億227万
2018年6月30日 -82.69%
6億639万
2018年9月30日 +33.77%
8億1117万
2018年12月31日 -44.46%
4億5054万
2019年3月31日 +19.98%
5億4055万
2019年6月30日
-6億4390万
2019年9月30日
-2億7635万
2019年12月31日
9619万
2020年3月31日 +542.53%
6億1807万
2020年6月30日 -56.76%
2億6727万
2020年9月30日 +295.07%
10億5591万
2020年12月31日 +100.03%
21億1210万
2021年3月31日 +57.82%
33億3331万
2021年6月30日 -19.59%
26億8038万
2021年9月30日 +102.28%
54億2198万
2021年12月31日 +59.98%
86億7393万
2022年3月31日 +26.91%
110億781万
2022年6月30日 -74.86%
27億6765万
2022年9月30日 +102.18%
55億9571万
2022年12月31日 +26.65%
70億8701万
2023年3月31日 +32.67%
94億227万
2023年6月30日 -91.54%
7億9563万
2023年9月30日 +162.92%
20億9191万
2023年12月31日 +73.52%
36億2986万
2024年3月31日 +123.09%
80億9793万
2024年9月30日 -37.48%
50億6320万
2025年3月31日 +64.98%
83億5323万
2025年9月30日 -71.86%
23億5081万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、本社に営業並びに生産の統括拠点を置き、本社及び子会社が一体となって、主に半導体製造装置、メディカルデバイス及びレーザ加工装置の製造販売並びに製品のアフターサービス等を行っております。
したがって、当社グループは、製品・サービス別のセグメントから構成されており、「半導体製造装置事業」、「メディカルデバイス事業」及び「レーザ加工装置事業」の3つを報告セグメントとしております。
半導体製造装置事業」は、半導体製造用精密金型、モールディング装置、シンギュレーション装置等の製造販売並びに製品のアフターサービス等を行っております。「メディカルデバイス事業」は、医療機器等の製造販売を行っております。「レーザ加工装置事業」は、レーザ加工装置の製造販売並びに製品のアフターサービス等を行っております。
2025/06/26 9:04
#2 事業の内容
なお、次の3事業は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
事業区分主要製品主要な会社
半導体製造装置事業半導体製造用精密金型モールディング装置シンギュレーション装置 等当社TOWAM Sdn.Bhd.他 連結子会社15社
メディカルデバイス事業医療機器 等当社株式会社バンディック
[事業系統図]
事業系統図は次のとおりであります。
2025/06/26 9:04
#3 事業等のリスク
① 経済及び半導体市場の動向によるリスク
当社グループが展開している半導体製造装置事業は、スマートフォン、サーバー、自動車等の最終製品の需要やその消費地の景気動向、半導体の需給バランスによる半導体価格の変動等に基づき、各半導体メーカーが実施する設備投資に大きな影響を受けます。
当社グループは、市場の浮き沈みに大きく左右されず安定的な収益が期待できる、改造・修理やパーツ販売、中古機販売を行うトータル・ソリューション・サービス(TSS)の拡大や、半導体製造装置事業で培ったコア技術を他の分野に応用展開するなど、変化の激しい半導体市場においても安定的に収益が確保できるよう努めております。
2025/06/26 9:04
#4 会計方針に関する事項(連結)
製品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2025/06/26 9:04
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
半導体製造装置事業メディカルデバイス事業レーザ加工装置事業
日本2,833,7392,111,7981,993,8426,939,380
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
2025/06/26 9:04
#6 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
半導体製造装置事業1,906(115)
メディカルデバイス事業87(67)
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員を含む。)は、( )内に年間の平均人員数を外数で記載しております。
2.従来「ファインプラスチック成形品事業」としていた報告セグメントの名称を「メディカルデバイス事業」に変更しております。
2025/06/26 9:04
#7 研究開発活動
当社グループは、高度化する半導体製造やレーザ加工技術に対応していくため、様々な先端技術分野をはじめ、今後の当社グループの事業の中心となる製品等の研究開発を進めております。当社グループの研究開発は、各技術部門及びINNOMS推進室を中心に推進されており、当連結会計年度における研究開発費総額は1,393百万円であります。
(1)半導体製造装置事業
半導体製造装置事業に係る研究開発費は、1,270百万円であります。
2025/06/26 9:04
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(単位:億円)
2028年3月期(計画)
売上高710
売上高内訳半導体製造装置事業521
メディカルデバイス事業28
新事業133
レーザ加工装置事業28
(注)「ファインプラスチック成形品事業」の名称を「メディカルデバイス事業」に変更しております。
上記の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。
2025/06/26 9:04
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
[半導体製造装置事業]
半導体製造装置事業における経営成績は、中国地域やその他アジア地域での投資が堅調であったこと、また、装置納入台数の増加や顧客稼働率の改善により半導体製造用等精密金型やTSS(トータル・ソリューション・サービス)の売上が増加し、売上高489億59百万円(前連結会計年度比30億55百万円、6.7%増)となりました。
利益につきましては、売上高の増加に伴い、営業利益83億53百万円(前連結会計年度比2億55百万円、3.2%増)となりました。
2025/06/26 9:04
#10 設備投資等の概要
当社グループは、当連結会計年度において5,391,075千円の設備投資を実施いたしました。
半導体製造装置事業においては、生産工場の建物や工作機械、土地の取得等を中心に5,098,291千円の投資(ソフトウエアの取得金額408,608千円を含む)を行いました。
2025/06/26 9:04
#11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式……移動平均法による原価法
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの……時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等…………………移動平均法による原価法2025/06/26 9:04
#12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、一時的な余資は短期的な預金等に限定し運用しております。また、資金調達については主に半導体製造装置事業を行うための設備投資計画等に照らして、必要な資金を銀行借入により調達しております。
なお、資金調達の効率化及び安定化を図るため、取引銀行6行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。
2025/06/26 9:04

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