- 6432
- 2026/10/09
- 時価
- 3567億円
- PER 予
- 12.99倍
- 2010年以降
- 赤字-42.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.8倍
- 2010年以降
- 0.27-2.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.02%
- ROE 予
- 13.9%
- ROA 予
- 11.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2018年2月28日
- 917億9900万
- 2019年2月28日 +13.34%
- 1040億4500万
個別
- 2018年2月28日
- 814億4500万
- 2019年2月28日 +8.69%
- 885億1900万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- *2:当社の主要な取引先とは、過去3事業年度のいずれかの年度において、当社の当該取引先との取引額が当社の売上高の2%を超える者をいう2019/05/29 16:17
*3:当社の主要な借入先とは、過去3事業年度のいずれかの年度において、当社の当該借入先からの借入額が当社の総資産の2%を超える者をいう
*4:多額の金銭とは、過去3事業年度のいずれかの年度において、年間1,000万円を超える額をいう - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、製造・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米国」、「英国」、「フランス」及び「中国」の5つを報告セグメントとしております。2019/05/29 16:17
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△234百万円には、セグメント間取引消去935百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,169百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額△990百万円には、セグメント間取引消去△31,978百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産30,988百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社の余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額205百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額83百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/29 16:17 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2019/05/29 16:17
① リース資産の内容
有形固定資産 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 事業譲渡益 198百万円2019/05/29 16:17
(2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
(3)会計処理流動資産 116百万円 固定資産 96 資産合計 213 流動負債 25 負債合計 25 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 24~31年
機械及び装置 7年
工具、器具及び備品 2~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、社内利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。なお、リース取引開始日が2009年2月28日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引につきましては、引き続き賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を適用しております。2019/05/29 16:17 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/05/29 16:17 - #8 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/05/29 16:17 - #9 引当金の計上基準
- 倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額に基づく当事業年度負担額を計上しております。
(3) 製品保証引当金
製品販売後に発生する製品保証費用に備えるため、過去の実績に基づく見込額を計上しております。
(4) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。なお、当事業年度末においては、年金資産の額が退職給付債務に未認識数理計算上の差異を加減した額を超えているため、前払年金費用として貸借対照表に計上しております。
また、数理計算上の差異は、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌事業年度から費用処理することとしております。
(5) 役員株式給付引当金
株式交付規程に基づく役員への当社株式の給付に備えるため、当事業年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。2019/05/29 16:17 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2019/05/29 16:17
(単位:百万円) - #11 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2019/05/29 16:17
- #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/05/29 16:17
- #13 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 平成30年2月16日改正 企業会計基準委員会)2019/05/29 16:17
・「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成30年2月16日最終改正 企業会計基準委員会)
(1)概要 - #14 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/05/29 16:17
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年2月28日) 当事業年度(2019年2月28日) 繰延税金資産(流動) 製品保証引当金否認額 125百万円 219百万円 計 306 410 繰延税金資産(固定) 関係会社出資金評価損否認額 353 353 - #15 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/05/29 16:17
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 繰延税金資産(流動) 未実現利益消去に伴う税効果 1,198百万円 910百万円 計 60 18 繰延税金資産(固定) 長期未払金否認額 76 71 特別償却準備金 559 418 退職給付に係る資産 107 140 在外子会社減価償却費 72 74 計 769 655 繰延税金資産の純額 1,406 1,398 - #16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度において営業活動により得られた資金は84億2千1百万円(前連結会計年度比19億8千5百万円の減少)となりました。2019/05/29 16:17
これは主に、たな卸資産の増加額70億3千4百万円(同64億3百万円の増加)、法人税等の支払額43億9千3百万円(同10億8千8百万円の増加)、売上債権の増加額9億4千万円(同1百万円の減少)の支出がありましたが、税金等調整前当期純利益156億9千4百万円(同16億6千1百万円の増加)、仕入債務の増加額36億9千7百万円(同30億9千9百万円の増加)等の収入があったことによるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #17 資産の評価基準及び評価方法
- 価証券の評価基準及び評価方法
(1) 子会社株式
移動平均法による原価法
(2) その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2. デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 貯蔵品
最終仕入原価法2019/05/29 16:17 - #18 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2019/05/29 16:17
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末77百万円、55,710株、当連結会計年度末66百万円、47,340株であります。 - #19 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表2019/05/29 16:17
(3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 年金資産の期首残高 1,989百万円 2,060百万円 期待運用収益 44 36 事業譲渡による減少額 - △158 年金資産の期末残高 2,060 2,106 - #20 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、損益項目は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/05/29 16:17 - #21 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 4.会計方針に関する事項2019/05/29 16:17
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券 - #22 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2019/05/29 16:17
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 製品、仕掛品、原材料 - #23 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法、在外連結子会社4社はそれぞれの所在地国の会計基準の規定による定額法を採用しております。
ただし、当社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~31年
機械装置及び運搬具 4~7年
工具、器具及び備品 2~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
当社は定額法、在外連結子会社4社はそれぞれの所在地国の会計基準の規定による定額法を採用しております。
なお、社内利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。なお、リース取引開始日が2009年2月28日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引につきましては、引き続き賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を適用しております。2019/05/29 16:17 - #24 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
(イ) 製品
当社(連結財務諸表提出会社)は総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)、在外連結子会社4社は主として個別法による低価法を採用しております。
(ロ) 仕掛品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(ハ) 貯蔵品
最終仕入原価法2019/05/29 16:17 - #25 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2018年2月28日)2019/05/29 16:17
(※)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については( )で示しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (3)投資有価証券 525 525 - 資産計 53,968 53,968 - (1)支払手形及び買掛金 17,572 17,572 -
当連結会計年度(2019年2月28日) - #26 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/05/29 16:17
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 1株当たり純資産額 1,428.13円 1,618.11円 1株当たり当期純利益 200.20円 238.83円
2.役員報酬BIP信託が保有する当社株式を、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度56,156株、当連結会計年度49,686株)。また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度55,710株、当連結会計年度47,340株)。