野村マイクロ・サイエンス(6254)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 3億1022万
- 2009年3月31日 -9.33%
- 2億8128万
- 2010年3月31日 -6.62%
- 2億6265万
- 2011年3月31日 -10.1%
- 2億3613万
- 2012年3月31日 -3.9%
- 2億2692万
- 2013年3月31日 -4.25%
- 2億1729万
- 2014年3月31日 -8.34%
- 1億9918万
- 2015年3月31日 -7.29%
- 1億8465万
- 2016年3月31日 -7.54%
- 1億7072万
- 2017年3月31日 -5.24%
- 1億6178万
- 2018年3月31日 +11.12%
- 1億7977万
- 2019年3月31日 -5.29%
- 1億7025万
- 2020年3月31日 -7.48%
- 1億5753万
- 2021年3月31日 +8.11%
- 1億7030万
- 2022年3月31日 -4.01%
- 1億6348万
- 2023年3月31日 +338.71%
- 7億1719万
- 2024年3月31日 +9.99%
- 7億8886万
- 2025年3月31日 +2.22%
- 8億636万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法、一部の連結子会社は定額法を採用しております。2025/06/25 10:02
(ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2025/06/25 10:02
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 2,234千円 -千円 機械装置及び運搬具 4,268 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/06/25 10:02
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 4,721千円 3千円 機械装置及び運搬具 1 - - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2025/06/25 10:02
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 改修工事 52,674 千円 機械及び装置 純水・排水装置 1,526,986 千円 工具、器具及び備品 分析・計測装置 41,850 千円 リース資産 純水・排水装置 1,442,265 千円 建設仮勘定 開発棟建設 88,989 千円 建設仮勘定 試験装置 62,429 千円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ2,694百万円増の7,792百万円(同52.9%増)となりました。主な要因は、リース資産(純額)の増加額が1,023百万円、機械装置及び運搬具(純額)の増加額が897百万円、繰延税金資産の増加額が709百万円となったこと等によるものであります。2025/06/25 10:02
当連結会計年度末の固定資産の主な内訳は、土地1,246百万円、機械装置及び運搬具(純額)1,199百万円、建物及び構築物(純額)1,154百万円、リース資産(純額)1,038百万円等であります。
流動負債 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/25 10:02
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。