売上高
連結
- 2021年9月30日
- 4095億4900万
- 2022年9月30日 -1.84%
- 4020億400万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2022/11/08 12:50
(単位:百万円) 科目 注記番号 前第2四半期連結会計期間自 2021年7月 1日至 2021年9月30日 当第2四半期連結会計期間自 2022年7月 1日至 2022年9月30日 売上高 1,071,935 1,271,844 売上原価 766,010 934,382 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2022/11/08 12:50
(単位:百万円) 科目 注記番号 前第2四半期連結累計期間自 2021年4月 1日至 2021年9月30日 当第2四半期連結累計期間自 2022年4月 1日至 2022年9月30日 売上高 7 2,138,377 2,339,567 売上原価 1,514,319 1,710,855 - #3 注記事項-収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 7. 収益2022/11/08 12:50
当社グループの事業は、インフラ、インダストリー・モビリティ、ライフ、ビジネスプラットフォーム及びその他の事業の5区分で報告セグメントが構成されており、当社のマネジメントが経営資源の配分の決定及び業績の評価に定期的に使用していることから、これらのセグメントで計上する収益を売上高として表示しています。
各セグメントに含まれる事業並びに主要な製品及びサービスは、注記「5. セグメント情報」に記載のとおりです。セグメントは、製品の種類・性質、製造方法、販売市場等の類似性に基づき、複数の事業セグメントを集約し、5区分としています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、以下のとおりとなりました。2022/11/08 12:50
<連結決算概要>
①売上高前年第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 前年第2四半期連結累計期間比 売上高 21,383億円 23,395億円 2,011億円増 営業利益 1,378億円 805億円 573億円減
売上高は、インフラ部門の減収はありましたが、為替円安の影響などにより、前年同四半期連結累計期間比2,011億円増加の2兆3,395億円となりました。ライフ部門では、ビルシステム事業はアジア・国内向けで増加し、空調・家電事業は中国を除くアジア・欧州・国内向け空調機器の需要回復などにより増加しました。インダストリー・モビリティ部門では、FAシステム事業はデジタル関連分野や脱炭素関連分野の設備投資を中心とした国内外での需要拡大を背景に増加し、自動車機器事業は電動化関連製品などの需要が堅調に推移し増加しました。ビジネスプラットフォーム部門では、情報システム・サービス事業はITインフラサービス事業・システムインテグレーション事業が増加し、電子デバイス事業は、パワー半導体や通信用光デバイスの需要などが堅調に推移し増加しました。