富士電機(6504)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 342億3600万
- 2014年6月30日 +26.58%
- 433億3600万
- 2014年9月30日 -1.23%
- 428億100万
- 2014年12月31日 +0.31%
- 429億3500万
- 2015年3月31日 -24.26%
- 325億1800万
- 2015年6月30日 -0.38%
- 323億9400万
- 2015年9月30日 -3.42%
- 312億8700万
- 2015年12月31日 -0.35%
- 311億7900万
- 2016年3月31日 +62.7%
- 507億2900万
- 2016年6月30日 +0.39%
- 509億2800万
- 2016年9月30日 -1.75%
- 500億3800万
- 2016年12月31日 +0.38%
- 502億2800万
- 2017年3月31日 -18.61%
- 408億8300万
- 2017年6月30日 +0.72%
- 411億7700万
- 2017年9月30日 +2.42%
- 421億7200万
- 2017年12月31日 +3.45%
- 436億2700万
- 2018年3月31日 -2.54%
- 425億1900万
- 2018年6月30日 +3.74%
- 441億1000万
- 2018年9月30日 -0.79%
- 437億6300万
- 2018年12月31日 +3.32%
- 452億1400万
- 2019年3月31日 +1.28%
- 457億9400万
- 2019年6月30日 +4.15%
- 476億9600万
- 2019年9月30日 +0.02%
- 477億600万
- 2019年12月31日 +3.1%
- 491億8500万
- 2020年3月31日 +1.68%
- 500億1100万
- 2020年6月30日 +3.37%
- 516億9600万
- 2020年9月30日 +0.24%
- 518億1900万
- 2020年12月31日 +2.61%
- 531億7300万
- 2021年3月31日 +0.28%
- 533億2200万
- 2021年6月30日 +6.04%
- 565億4100万
- 2021年9月30日 +0.22%
- 566億6600万
- 2021年12月31日 +2.51%
- 580億9000万
- 2022年3月31日 -0.86%
- 575億9000万
- 2022年6月30日 +3.12%
- 593億8800万
- 2022年9月30日 -0.57%
- 590億4700万
- 2022年12月31日 +2.75%
- 606億7300万
- 2023年3月31日 -0.54%
- 603億4500万
- 2023年6月30日 +3.04%
- 621億8200万
- 2023年9月30日 +0.2%
- 623億500万
- 2023年12月31日 +1.99%
- 635億4700万
- 2024年3月31日 +0.4%
- 638億300万
- 2024年6月30日 +2.6%
- 654億6100万
- 2024年9月30日 +0.28%
- 656億4600万
- 2024年12月31日 +1.95%
- 669億2500万
- 2025年3月31日 -0.19%
- 667億9700万
- 2025年6月30日 +2.69%
- 685億9100万
- 2025年9月30日 +0.17%
- 687億1100万
- 2025年12月31日 +2.09%
- 701億4900万
- 2026年3月31日 -13.36%
- 607億7500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/23 15:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 18,562百万円 18,556百万円 棚卸資産 9,512 9,553
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⑤退職給付債務の算定2025/06/23 15:10
当社グループには、確定給付制度を採用している会社が存在します。確定給付制度の退職給付債務は、数理計算上の仮定を用いて算定しており、当該数理計算上の仮定には、割引率、退職率、昇給率等の様々な計算基礎があります。当該見積り及び当該仮定について、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表における退職給付に係る資産、退職給付に係る負債及び退職給付に係る調整累計額の金額に影響を与える可能性があります。
なお、当連結会計年度末の退職給付債務の算定に用いた主要な数理計算上の仮定は、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (退職給付関係)(9)数理計算上の計算基礎に関する事項」に記載しているとおりであります。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度(非積立型制度でありますが、退職給付信託を設定した結果、積立型制度となっているものがあります。)では、従業員が獲得したポイントに利息クレジットを加えた一時金を支給する制度と、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給する制度があります。2025/06/23 15:10
一部の連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。また、一部の連結子会社が加入している総合設立型の企業年金基金制度については、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができないため、確定拠出制度と同様に会計処理しております。
2.確定給付制度 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/06/23 15:10
(2)連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報(単位:百万円) 退職給付に係る資産残高 25,401 26,052 退職給付に係る負債残高 63,803 66,797 退職給付に係る調整累計額 782 633
①算出方法