売上高
連結
- 2020年3月31日
- 1098億9100万
- 2021年3月31日 -26.88%
- 803億5200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/25 14:31
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 168,844 356,993 561,310 875,927 税金等調整前四半期純損失(△)又は税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 2,612 5,206 △2,589 63,284 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2021/06/25 14:31
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
非連結子会社(富士グリーンパワー㈱等)の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれもそれぞれ小規模であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2021/06/25 14:31 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/06/25 14:31 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2021/06/25 14:31 - #6 役員報酬(連結)
- 株主の皆様に剰余金の配当を実施する場合に限り毎年、一定の時期に支給するものとし、その総支給額は、各年度の連結業績との連動性をより明確とするため、支給日の前事業年度の連結当期純利益の1.0%以内といたします。2021/06/25 14:31
業績連動報酬の額は、中期経営計画における重要な目標値として設定している連結売上高営業利益率の上昇に伴い、業績連動報酬の割合が高くなる支給基準を基本とし、前年度の連結業績(売上高、営業利益、当期純利益、配当金額等)を勘案し決定いたします。なお、2020年度業績の連結売上高営業利益率5.5%において、報酬に占める業績連動報酬の割合は約35%となります。
②常勤監査役 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- <社外取締役>・丹波 俊人氏:2021/06/25 14:31
当社は、同氏が取締役を務める東京センチュリー㈱及び同氏が代表取締役副社長を務めていた伊藤忠商事㈱との間に営業取引関係がありますが、2020年度における東京センチュリー㈱との取引金額は約10億円、伊藤忠商事㈱との取引金額は約30百万円であり、同年度における当社の両社に対する売上高、及び両社の当社に対する売上高はともに、当社または両社の総売上高の1%未満であります。
・立川 直臣氏: - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 本中期経営計画の経営目標(連結)は、次のとおりです。2021/06/25 14:31
※前提為替レート:1US$=105円、1EURO=123円、1人民元=16円2018年度実績 2023年度中期経営計画 増減 売上高 9,149億円 10,000億円 +851億円 営業利益 600億円 800億円 +200億円
(注)上記のうち、将来の経営目標等に関する記載は、本有価証券報告書の当連結会計年度末現在において当社が合理的と判断した一定の前提に基づいたものであります。これらの記載は、実際の結果とは実質的に異なる可能性があり、当社はこれらの記載のうち、いかなる内容についても、確実性を保証するものではありません。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における当社を取り巻く市場環境は、世界的に拡大した新型コロナウイルス感染症の影響により、国内外で投資抑制傾向が継続する等、厳しい状況が続きました。こうした中で、中国では上期より経済活動の再開がいち早く進み、製造業の設備投資に持ち直しの動きが見られました。また、下期にかけては国内における工作機械関連の需要が増加したほか、自動車の電動化や再生可能エネルギーの普及拡大を背景に国内外における半導体需要の高まりが顕著となりました。2021/06/25 14:31
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ2.7%減収の8,759億27百万円となりました。部門別には、「パワエレシステム インダストリー」、「電子デバイス」は前連結会計年度を上回りましたが、「パワエレシステム エネルギー」、「食品流通」、「発電プラント」は前連結会計年度を下回りました。国内売上高は、前連結会計年度に比べ3.8%減収の6,540億20百万円となりました。また、海外売上高は、前連結会計年度に比べ0.5%増収の2,219億7百万円となりました。なお、売上高に対する海外売上高の比率は、前連結会計年度に比べ0.8ポイント増加して25.3%となりました。
売上原価は、前連結会計年度に比べ3.7%減少し6,546億61百万円となりました。売上高に対する売上原価の比率は、前連結会計年度に比べ0.8ポイント減少して74.7%となりました。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)主要な非連結子会社の名称等2021/06/25 14:31
非連結子会社(富士グリーンパワー㈱等)の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれもそれぞれ小規模であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2021/06/25 14:31
(注)上記の金額は、工事進行基準が適用される工事契約のうち、当事業年度末時点で未完成・未引渡しの工事契約を対象として記載しております。(工事契約が完成し、その引渡しが完了した案件は含めておりません。)(単位:百万円) 第145期(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 売上高(工事収益) 53,927 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/06/25 14:31
(注)上記の金額は、工事進行基準が適用される工事契約のうち、当連結会計年度末時点で未完成・未引渡しの工事契約を対象として記載しております。(工事契約が完成し、その引渡しが完了した案件は含めておりません。)(単位:百万円) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 売上高(工事収益) 66,897 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/06/25 14:31
第144期(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 第145期(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 94,307百万円 104,263百万円 仕入高 184,887 173,957