売上高
連結
- 2019年3月31日
- 208億9000万
- 2020年3月31日 -26.25%
- 154億700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/24 15:43
(注)1株当たり四半期(当期)純利益金額については、取締役及び執行役員に対する業績連動型株式報酬制度として信託が保有する当社株式を、1株当たり四半期(当期)純利益金額の算定上、普通株式の期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 10,475 24,247 34,763 47,141 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 738 1,902 2,603 2,769 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ファインメカトロニクス」は、FPD製造装置のウェットプロセス装置、セル組立装置、半導体製造装置のウェーハプロセス工程装置などを生産しております。「メカトロニクスシステム」は、FPD製造装置のモジュール工程装置、半導体製造装置の組立工程装置、光ディスク製造装置、真空応用装置、電池製造装置などを生産しております。「流通機器システム」は、自動販売機、自動券売機等を生産しております。「不動産賃貸」は、他社にオフィスビルを賃貸しております。2020/06/24 15:43
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
芝浦テクノロジー・インターナショナル・コーポレーション
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社合計の総資産、売上高、純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりませんので連結の範囲から除いております。2020/06/24 15:43 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/06/24 15:43
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #5 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
(1) 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
(2) その他の工事
工事完成基準2020/06/24 15:43 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、第三者間取引価格に基づいています。2020/06/24 15:43 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/06/24 15:43
- #8 役員の報酬等(連結)
- イ.賞与2020/06/24 15:43
当社の業績連動報酬(賞与)は、単年度の連結売上高、連結営業利益等の業績等を総合的に勘案のうえ決定します。当連結会計年度の目標と実績は下記のとおりです。
(注)当連結会計年度の数値目標は、2019年11月7日開示の2020年3月期第2四半期決算短信および2020年3月期第2四半期決算説明会資料に記載している2019年度業績予想であります。指標 前連結会計年度(2019年3月期)実績 当連結会計年度(2020年3月期) 目標 実績 差異(実績-目標) 売上高 53,090百万円 50,000百万円 47,141百万円 △2,859百万円 営業利益 4,000百万円 3,600百万円 3,123百万円 △477百万円 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループでは、収益力、資産効率、株主価値の向上を重視しております。2020/06/24 15:43
経営指標としては、ROS(売上高営業利益率)、ROE(自己資本当期純利益率)の向上を目指してまいります。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注高は、一部で設備投資の決定遅れや投資抑制などの影響により減少し、46,632百万円(前年同期比8.6%減)となりました。2020/06/24 15:43
売上高は、受注減少の影響などにより減少し、47,141百万円(前年同期比11.2%減)となりました。
営業利益は、減収の影響などにより減益となり、3,123百万円(前年同期比21.9%減)に、経常利益は、2,769百万円(前年同期比26.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、1,944百万円(前年同期比21.6%減)となりました。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2020/06/24 15:43
非連結子会社合計の総資産、売上高、純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりませんので連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 6.収益及び費用の計上基準2020/06/24 15:43
売上高及び売上原価の計上基準
(1) 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事 - #13 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
イ 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
ロ その他の工事
工事完成基準2020/06/24 15:43 - #14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/06/24 15:43
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 688百万円 1,018百万円 仕入高 4,108 3,405