売上高
連結
- 2020年3月31日
- 154億700万
- 2021年3月31日 -25.34%
- 115億300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/24 16:31
(注)1株当たり四半期(当期)純利益金額については、取締役及び執行役員に対する業績連動型株式報酬制度として信託が保有する当社株式を、1株当たり四半期(当期)純利益金額の算定上、普通株式の期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 9,865 23,339 31,954 44,794 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 309 1,584 1,715 2,820 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ファインメカトロニクス」は、FPD製造装置のウェットプロセス装置、セル組立装置、半導体製造装置のウェーハプロセス工程装置などを生産しております。「メカトロニクスシステム」は、FPD製造装置のモジュール工程装置、半導体製造装置の組立工程装置、光ディスク製造装置、真空応用装置、電池製造装置などを生産しております。「流通機器システム」は、自動販売機、自動券売機等を生産しております。「不動産賃貸」は、他社にオフィスビルを賃貸しております。2021/06/24 16:31
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
芝浦テクノロジー・インターナショナル・コーポレーション
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社合計の総資産、売上高、純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりませんので連結の範囲から除いております。2021/06/24 16:31 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/24 16:31
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 重要な収益及び費用の計上基準2021/06/24 16:31
売上高及び売上原価の計上基準
イ 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、第三者間取引価格に基づいています。2021/06/24 16:31 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2021/06/24 16:31
- #8 役員報酬(連結)
- イ.賞与2021/06/24 16:31
当社の賞与(業績連動報酬)は、役位、全社業績達成度、財務状況等を総合的に勘案して算定されます。賞与が短期のインセンティブとして機能するよう、全社業績達成度は、業績予測値として公表した当該連結会計年度の売上高、営業利益等に基づくものと致しました。当連結会計年度の目標と実績は次のとおりです。
(注)当連結会計年度の数値目標は、2020年8月5日開示の2021年3月期第1四半期決算短信及び2021年3月期第1四半期決算説明資料に記載している2020年度業績予想であります。指標 前連結会計年度(2020年3月期)実績 当連結会計年度(2021年3月期) 目標 実績 差異(実績-目標) 売上高 47,141百万円 46,000百万円 44,794百万円 △1,206百万円 営業利益 3,123百万円 3,000百万円 2,957百万円 △43百万円 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループでは、収益力、資産効率、株主価値の向上を重視しております。2021/06/24 16:31
経営指標としては、ROS(売上高営業利益率)、ROE(自己資本当期純利益率)の向上を目指してまいります。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当連結会計年度の業績は以下のとおりです。2021/06/24 16:31
売上高は、前年度に比べ半導体分野は増加しましたが、FPD分野が減少し、全体では44,794百万円(前年同期比5.0%減)となりました。利益面では、減収により前年度に比べ営業利益は減益となり2,957百万円(前年同期比5.3%減)となりましたが、経常利益は2,820百万円(前年同期比1.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,969百万円(前年同期比1.3%増)とほぼ同等となりました。
なお、受注高は半導体分野が増加しましたが、FPD分野が減少し、全体では41,969百万円(前年同期比10.0%減)となりました。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2021/06/24 16:31
非連結子会社合計の総資産、売上高、純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりませんので連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 6.収益及び費用の計上基準2021/06/24 16:31
売上高及び売上原価の計上基準
(1) 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/06/24 16:31
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,018百万円 621百万円 仕入高 3,405 3,807