無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 102億4000万
- 2016年3月31日 -5.89%
- 96億3700万
個別
- 2015年3月31日
- 63億9000万
- 2016年3月31日 -11.88%
- 56億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/06/24 15:58
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。有形固定資産及び無形固定資産の増加額 前連結会計年度 当連結会計年度 全社資産 1,458 1,516 固定資産の調整額 △302 △382 合計 1,155 1,133
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (単位:百万円)2016/06/24 15:58
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。有形固定資産及び無形固定資産の増加額 前連結会計年度 当連結会計年度 全社資産 1,458 1,516 固定資産の調整額 △302 △382 合計 1,155 1,133 - #3 事業等のリスク
- (16)固定資産の減損2016/06/24 15:58
OKIグループの所有する有形固定資産、無形固定資産及び投資その他の資産について減損処理が必要となった場合には、OKIグループの業績と財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(17)繰延税金資産 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウェア
見込販売有効期間(3年)における見込販売数量に基づく償却方法
自社利用のソフトウェア
見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他
定額法2016/06/24 15:58 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 1.減損損失を認識した資産または資産グループの概要2016/06/24 15:58
2.減損損失を認識するに至った経緯場所 用途 種類 減損損失(百万円) ブラジル 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、建設仮勘定、無形固定資産 1,032
ブラジル国内経済の悪化に伴い、連結子会社であるOKI BRASIL INDÚSTRIA E COMÉRCIO DE PRODUTOS E TECNOLOGIA EM AUTOMAÇÃO S.A.の収益計画を見直した結果、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 通常の販売目的で所有するたな卸資産のうち、営業循環過程にあるたな卸資産については主として期末における正味売却価額により、営業循環過程から外れたたな卸資産については主として規則的に帳簿価額を切り下げる方法により、収益性の低下を反映したうえで貸借対照表価額としておりますが、売価の下落により正味売却価額が低下した場合や、販売不振により営業循環過程から外れたたな卸資産が増加した場合、たな卸資産評価損の追加計上の可能性があります。2016/06/24 15:58
・有形固定資産及び無形固定資産
将来の収益獲得等が確実なものであると判断しておりますが、将来の収益獲得等が不確実になった場合は、減損損失計上の可能性があります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
…当社及び国内連結子会社は、定額法を採用しております。
なお、市場販売目的のソフトウェアは見込販売有効期間(3年)における見込販売数量に基づく償却方法を、また、自社利用のソフトウェアは見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
海外連結子会社は、主として定額法を採用しております。2016/06/24 15:58