無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 140億2700万
- 2023年3月31日 +16.55%
- 163億4900万
個別
- 2022年3月31日
- 131億1600万
- 2023年3月31日 +18.5%
- 155億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/27 16:33
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。有形固定資産及び無形固定資産の増加額 前連結会計年度 当連結会計年度 全社資産 7,741 2,679 固定資産の調整額 △467 △363 合計 7,274 2,316
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (単位:百万円)2023/06/27 16:33
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。有形固定資産及び無形固定資産の増加額 前連結会計年度 当連結会計年度 全社資産 7,741 2,679 固定資産の調整額 △467 △363 合計 7,274 2,316 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
…当社及び国内連結子会社はそれぞれ以下のとおり評価しております。海外連結子会社は主として低価法を採用しております。
製品
…主として移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
仕掛品
…主として個別法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料及び貯蔵品
…主として移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2023/06/27 16:33 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは1,144百万円の減損損失を計上しており、主な減損損失は以下のとおりであります。2023/06/27 16:33
当社グループは、原則として事業用資産については事業セグメントを基礎として資産のグルーピングを行っております。ただし、処分予定資産など独立したキャッシュ・フローを生み出すと認められるものについては、個別資産毎にグルーピングを行っております。事業 用途 種類 減損損失(百万円) コンポーネント&プラットフォーム事業(自動機事業) 事業用資産 建物及び構築物工具、器具及び備品無形固定資産その他 6074910951
自動機事業の事業用資産については、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、当連結会計年度において帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、当該資産の回収可能価額は、不動産鑑定評価等に基づく正味売却価額によって算定しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- …当社及び国内連結子会社は、主として定率法を採用し、海外連結子会社は、主として定額法を採用しております。2023/06/27 16:33
②無形固定資産(リース資産を除く)
…当社及び国内連結子会社は、定額法を採用しております。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/27 16:33
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 32,438 33,743 無形固定資産 11,538 14,228 長期前払費用 1,484 1,289
①当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法と算出に用いた主要な仮定 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (但し、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。)2023/06/27 16:33
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウェア