京三製作所(6742)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 31億4400万
- 2011年9月30日 -15.43%
- 26億5900万
- 2012年9月30日 -81.95%
- 4億8000万
- 2013年9月30日 +723.75%
- 39億5400万
- 2014年9月30日 -56.3%
- 17億2800万
- 2015年9月30日 +42.19%
- 24億5700万
- 2016年9月30日 -42%
- 14億2500万
- 2017年9月30日 +59.65%
- 22億7500万
- 2018年9月30日 -67.69%
- 7億3500万
- 2019年9月30日 +243.67%
- 25億2600万
- 2020年9月30日
- -7億200万
- 2021年9月30日
- 40億8800万
- 2022年9月30日
- -37億4100万
- 2023年9月30日 -61.21%
- -60億3100万
- 2024年9月30日
- -27億6300万
- 2025年9月30日 -43.25%
- -39億5800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間末の現金及び現金同等物は、前第2四半期連結累計期間末に比べ50百万円増加し4,678百万円となりました。当四半期連結累計期間に係る区分ごとのキャッシュ・フローの状況は以下のとおりであります。2023/11/13 11:44
当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、6,031百万円のマイナスとなり、前第2四半期連結累計期間に比べ2,290百万円の支出増となりました。これは法人税等の支払額が3,835百万円の支出減となったものの、売上債権の増減額が1,019百万円、契約負債の増減額が815百万円、それぞれ収入減となり、棚卸資産の増減額が2,748百万円、仕入債務の増減額が710百万円、それぞれ支出増となったことが主な要因であります。
当第2四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、543百万円のプラスとなり、前第2四半期連結累計期間に比べ2,606百万円の収入増となりました。これは投資有価証券の売却による収入が2,330百万円の収入増となったことが主な要因であります。