有価証券報告書-第116期(2022/04/01-2023/03/31)
7.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、次のとおりです。
前連結会計年度及び当連結会計年度に費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ47,300百万円及び54,176百万円であり、連結損益計算書の「売上原価」に含めています。なお、前連結会計年度及び当連結会計年度の評価減の戻入額に重要性はありません。
棚卸資産の内訳は、次のとおりです。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度末 (2022年3月31日) | 当連結会計年度末 (2023年3月31日) | |
| 製商品 | 633,864 | 664,187 |
| 仕掛品 | 124,289 | 142,902 |
| 原材料 | 374,511 | 481,662 |
| 合計 | 1,132,664 | 1,288,751 |
前連結会計年度及び当連結会計年度に費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ47,300百万円及び54,176百万円であり、連結損益計算書の「売上原価」に含めています。なお、前連結会計年度及び当連結会計年度の評価減の戻入額に重要性はありません。