四半期報告書-第124期第1四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)
(1) 連結の範囲の重要な変更
前連結会計年度まで持分法適用関連会社であったエスアンドオー・エレクトロニクス・(マレーシア)・エスディーエヌ・ビーエイチディーは、当第1四半期連結会計期間において、支配力基準により実質的に支配していると認められる状況となったため、連結の範囲に含めております。一方、前連結会計年度まで連結子会社であった夏普高科技研発(上海)有限公司は、当第1四半期連結会計期間において重要性が低下したため、連結の範囲から除外しております。
(2) 持分法適用の範囲の重要な変更
前連結会計年度まで持分法非適用関連会社であったカンタツ㈱は、当第1四半期連結会計期間において重要性が高まったことから、持分法適用の範囲に含めております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)
(1) 連結の範囲の重要な変更
前連結会計年度まで持分法適用関連会社であったエスアンドオー・エレクトロニクス・(マレーシア)・エスディーエヌ・ビーエイチディーは、当第1四半期連結会計期間において、支配力基準により実質的に支配していると認められる状況となったため、連結の範囲に含めております。一方、前連結会計年度まで連結子会社であった夏普高科技研発(上海)有限公司は、当第1四半期連結会計期間において重要性が低下したため、連結の範囲から除外しております。
(2) 持分法適用の範囲の重要な変更
前連結会計年度まで持分法非適用関連会社であったカンタツ㈱は、当第1四半期連結会計期間において重要性が高まったことから、持分法適用の範囲に含めております。