四半期報告書-第128期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30)
3.重要性がある会計方針
要約四半期連結財務諸表において適用する重要性がある会計方針は、以下の新たに適用する基準を除き、前連結会計年度に係る連結財務諸表において適用した会計方針と同一であります。
当第1四半期連結会計期間より適用している主な基準書は、以下のとおりです。
上記基準書の適用による要約四半期連結財務諸表への重要な影響はありません。
なお、当第2四半期連結累計期間の法人所得税費用は、見積年次実効税率を基に算定しております。
要約四半期連結財務諸表において適用する重要性がある会計方針は、以下の新たに適用する基準を除き、前連結会計年度に係る連結財務諸表において適用した会計方針と同一であります。
当第1四半期連結会計期間より適用している主な基準書は、以下のとおりです。
| 基準書 | 基準名 | 概要 |
| IAS第12号 | 法人所得税 | 単一の取引から生じた資産及び負債に係る繰延税金の会計処理の明確化 |
上記基準書の適用による要約四半期連結財務諸表への重要な影響はありません。
なお、当第2四半期連結累計期間の法人所得税費用は、見積年次実効税率を基に算定しております。