- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純損失金額(△)(円) | △0.31 | △1.96 | △0.06 | △0.45 |
2014/06/30 13:30- #2 事業等のリスク
(11)重要事象等のリスク
当社グループは、前連結会計年度において7期連続の営業損失及び当期純損失を計上し、当連結会計年度においても84百万円の営業損失及び1億98百万円の当期純損失を計上し、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2014/06/30 13:30- #3 業績等の概要
収益面では、直営直販効果により利益率/収益力とも改善しました。しかしながら、国内外の事業の再構築費用等の発生により黒字化に至りませんでした。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は40億88百万円(前期比9.4%減)、営業損失84百万円(前期比2億38百万円改善)、経常損失65百万円(前期比2億82百万円改善)、当期純損失は1億98百万円(前期比2億27百万円改善)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2014/06/30 13:30- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失のため、注記を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2014/06/30 13:30- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度及び当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失のため、注記を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2014/06/30 13:30- #6 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、前事業年度において7期連続の営業損失を計上しました。当事業年度においても30百万円の営業損失及び71百万円の当期純損失を計上し、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
この主たる原因は、以下のとおりであります。
2014/06/30 13:30- #7 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度において7期連続の営業損失及び当期純損失を計上し、当連結会計年度においても、営業損失84百万円(前期は3億23百万円の営業損失、前期比2億38百万円利益改善)及び当期純損失1億98百万円(前期は4億26百万円の当期純損失、前期比2億27百万円利益改善)を計上し継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
この主たる原因は、以下のとおりであります。
2014/06/30 13:30- #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/30 13:30- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産
純資産は、前連結会計年度末より1億65百万円減少して、17億74百万円となりました。これは主に当期純損失による利益剰余金の減少1億98百万円、外国為替の変動による為替換算調整勘定の増加41百万円によるものであります。
(3)経営成績
2014/06/30 13:30- #10 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 要事象等のリスク
当社グループは、前連結会計年度において7期連続の営業損失及び当期純損失を計上し、当連結会計年度においても84百万円の営業損失及び1億98百万円の当期純損失を計上し、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。2014/06/30 13:30 - #11 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
要事象等
当社グループは、前連結会計年度において7期連続の営業損失及び当期純損失を計上し、当連結会計年度においても、営業損失84百万円(前期は3億23百万円の営業損失、前期比2億38百万円利益改善)及び当期純損失1億98百万円(前期は4億26百万円の当期純損失、前期比2億27百万円利益改善)を計上し継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
この主たる原因は、以下のとおりであります。
2014/06/30 13:30- #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 株式会社ホスピタルネット |
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 売上高 | 1,368,587 | 1,564,338 |
| 税引前当期純利益金額又は税引前当期純損失金額(△) | △32,543 | 34,195 |
| 当期純利益金額又は当期純損失金額(△) | △21,440 | 12,189 |
(注)株式会社ホスピタルネットは、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。
2014/06/30 13:30- #13 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2014/06/30 13:30