- 6989
- 2026/08/27
- 時価
- 210億円
- PER 予
- 16.27倍
- 2010年以降
- 赤字-115.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.75倍
- 2010年以降
- 0.39-2.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.82%
- ROE 予
- 4.62%
- ROA 予
- 2.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2020年3月31日
- -1億8100万
- 2021年3月31日
- 1億1700万
個別
- 2020年3月31日
- -1億8200万
- 2021年3月31日
- 1億1100万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2021/06/25 12:53
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 税効果額 44 △37 その他有価証券評価差額金 △174 299 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 12:53
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 土地再評価益 △327 △327 その他有価証券評価差額金 △14 △50 譲渡損益調整勘定 △14 -
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 12:53
(注)1.前連結会計年度において、評価性引当額が88百万円減少しております。この減少の主な要因は税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。当連結会計年度末において、評価性引当額が212百万円減少しております。この減少の主な要因は投資有価証券評価損、貸倒引当金及び税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 土地再評価益 △327 △327 その他有価証券評価差額金 △14 △52 外国子会社の留保金 △170 △173
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 株主資本は、親会社株主に帰属する当期純利益により447百万円増加しましたが、剰余金の配当により251百万円減少したことなどから、前期末に対し194百万円増加(同+1.5%)し、12,896百万円となりました。2021/06/25 12:53
その他の包括利益累計額は、アジア通貨高円安により為替換算調整勘定が127百万円増加したこと、株価上昇および含み損を有していた銘柄の減損処理に伴ない、その他有価証券評価差額金が299百万円増加したことを主因に、前期末に対し436百万円増加し、390百万円(前期末は△45百万円)となりました。
(セグメントごとの経営成績等)