訂正有価証券報告書-第80期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
当社は、創立以来一貫して株主の利益を最も重要な課題のひとつと考えて経営にあたっております。
この方針のもと、配当については長期的視野にたち、企業体質の一層の強化を図りながら安定配当を継続することを基本としております。また内部留保資金については、事業の将来展望に基づいた戦略的経営投資に活用することとしております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当期(平成26年3月期)は、上記方針に基づき、利益(期末)配当金は1株当たり8円を実施いたしました。その結果、配当性向は10.2%となりました。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
この方針のもと、配当については長期的視野にたち、企業体質の一層の強化を図りながら安定配当を継続することを基本としております。また内部留保資金については、事業の将来展望に基づいた戦略的経営投資に活用することとしております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当期(平成26年3月期)は、上記方針に基づき、利益(期末)配当金は1株当たり8円を実施いたしました。その結果、配当性向は10.2%となりました。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たりの配当額 (円) |
| 平成25年11月6日 取締役会 | 104 | 7 |
| 平成26年6月25日 定時株主総会 | 119 | 8 |