- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
よび本社機能に係る費用であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 (単位:百万円)
2014/06/25 17:15- #2 固定資産の減価償却の方法
なお、これによる財務諸表に与える影響は軽微であります。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2014/06/25 17:15- #3 固定資産売却益の注記(連結)
※4 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 土地 | 73 | 3 |
| 無形固定資産その他 | 22 | - |
| 計 | 215 | 313 |
2014/06/25 17:15- #4 固定資産除却損の注記
※5.固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| ソフトウエア | 27 | 13 |
| 無形固定資産その他 | - | 5 |
| 長期前払費用 | 8 | 6 |
2014/06/25 17:15- #5 業績等の概要
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、111,253百万円の収入(前期は42,992百万円の収入)となりました。これは税金等調整前当期純利益が71,916百万円だったのに対し、売上債権の増加16,060百万円などによる減少要因があった一方で、減価償却費の計上38,725百万円および仕入債務の増加18,401百万円などによる増加要因があったことによります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形・無形固定資産の取得による支出40,379百万円があったことなどにより、39,519百万円の支出(前期は39,511百万円の支出)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、社債の発行による収入20,000百万円があった一方で、短期・長期借入金の純減72,496百万円および配当金の支払3,577百万円などにより56,567百万円の支出(前期は21,298百万円の収入)となりました。
2014/06/25 17:15- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(平成25年3月31日) | | 当事業年度(平成26年3月31日) |
| 繰延ヘッジ損益 | △197 | | △29 |
| 吸収分割により承継した無形固定資産 | △339 | | △24 |
| 資産除去債務に対応する除去費用 | △30 | | △19 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳
2014/06/25 17:15- #7 設備の新設、除却等の計画(連結)
3.経常的な設備の更新のための除却・売却を除き、重要な設備の除却・売却の計画はありません。
4.上記設備投資計画は、有形固定資産、無形固定資産のうちソフトウェアおよび借地権を対象としております。
2014/06/25 17:15- #8 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資については、重点戦略分野へ経営資源を集中し、将来の事業の育成と今後の成長の実現に向けて、新製品対応のほか、合理化・維持更新などを中心に設備投資を実施いたしました。また、キャッシュ・フロー改善のために、投資の厳選と既存設備の効率活用を徹底して行いました。
この結果、当連結会計年度における設備投資総額(有形固定資産、無形固定資産のうちソフトウェアおよび借地権)は37,825百万円となりました。
なお、生産能力に重要な影響を及ぼす設備の売却、撤去などはありません。
2014/06/25 17:15- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度と比較して68,260百万円増加し、111,253百万円の収入となりました。これは主に、売上債権増加による影響22,922百万円、たな卸資産増加による影響22,892百万円などの減少要因があった一方で、税金等調整前当期純利益の増加75,395百万円、仕入債務増加による影響35,570百万円などの増加要因があったことによるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度と比較して支出額が7百万円増加し、39,519百万円の支出となりました。これは主に、有形・無形固定資産の取得による支出の減少3,466百万円があった一方で、前連結会計年度には事業譲渡による収入3,147百万円が含まれていたことに加え、投資有価証券の取得による支出の増加499百万円などがあったことによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度と比較して収入額が77,866百万円減少し、56,567百万円の支出となりました。これは主に、有利子負債の純増減が78,920百万円の減少となったことによるものです。
2014/06/25 17:15- #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
ソフトウエア 3~5年2014/06/25 17:15