6588 東芝テック

6588
2026/07/29
時価
1786億円
PER 予
23.47倍
2010年以降
赤字-70.17倍
(2010-2026年)
PBR
1.75倍
2010年以降
0.49-3.76倍
(2010-2026年)
配当 予
1.29%
ROE 予
7.44%
ROA 予
1.94%
資料
Link
CSV,JSON

東芝テック(6588)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
4929億7000万
2009年3月31日 -14.27%
4226億
2009年12月31日 -37.08%
2658億8300万
2010年3月31日 +37.12%
3645億7800万
2010年6月30日 -75.85%
880億3300万
2010年9月30日 +109.92%
1848億100万
2010年12月31日 +45.76%
2693億5700万
2011年3月31日 +34.51%
3623億200万
2011年6月30日 -77.07%
830億7600万
2011年9月30日 +111.4%
1756億2100万
2011年12月31日 +46.91%
2580億400万
2012年3月31日 +35.89%
3506億400万
2012年6月30日 -76.12%
837億3900万
2012年9月30日 +119.68%
1839億6200万
2012年12月31日 +54.64%
2844億8600万
2013年3月31日 +41.9%
4036億9300万
2013年6月30日 -71.44%
1152億8100万
2013年9月30日 +109.59%
2416億2300万
2013年12月31日 +49.97%
3623億5400万
2014年3月31日 +37.67%
4988億7000万
2014年6月30日 -75.77%
1208億9600万
2014年9月30日 +112.08%
2563億9800万
2014年12月31日 +50.8%
3866億5800万
2015年3月31日 +35.67%
5245億7700万
2015年6月30日 -75.79%
1270億2300万
2015年9月30日 +108.43%
2647億5700万
2015年12月31日 +49.02%
3945億5400万
2016年3月31日 +35.04%
5328億1800万
2016年6月30日 -77.44%
1201億8300万
2016年9月30日 +102.53%
2434億1200万
2016年12月31日 +49.87%
3647億9400万
2017年3月31日 +36.41%
4976億1100万
2017年6月30日 -76.76%
1156億6200万
2017年9月30日 +110.28%
2432億1800万
2017年12月31日 +52.92%
3719億3300万
2018年3月31日 +38.01%
5132億8900万
2018年6月30日 -77.71%
1144億400万
2018年9月30日 +106.35%
2360億7100万
2018年12月31日 +50.13%
3544億1700万
2019年3月31日 +34.54%
4768億2400万
2019年6月30日 -75.56%
1165億5400万
2019年9月30日 +114.41%
2499億700万
2019年12月31日 +46.47%
3660億3400万
2020年3月31日 +32.17%
4837億9900万
2020年6月30日 -82.55%
844億200万
2020年9月30日 +127.17%
1917億3500万
2020年12月31日 +53.3%
2939億2700万
2021年3月31日 +38.03%
4056億9400万
2021年6月30日 -73.6%
1070億9700万
2021年9月30日 +102.6%
2169億7700万
2021年12月31日 +51.41%
3285億2500万
2022年3月31日 +35.55%
4453億1700万
2022年6月30日 -75.46%
1092億9900万
2022年9月30日 +123.12%
2438億6900万
2022年12月31日 +53.55%
3744億7000万
2023年3月31日 +36.4%
5107億6700万
2023年6月30日 -76.04%
1223億7400万
2023年9月30日 +115.44%
2636億4600万
2023年12月31日 +50.47%
3967億1900万
2024年3月31日 +38.17%
5481億3500万
2024年6月30日 -74.43%
1401億6900万
2024年9月30日 +106.3%
2891億7200万
2024年12月31日 +47.15%
4255億1700万
2025年3月31日 +35.61%
5770億2300万
2025年9月30日 -55.35%
2576億5500万
2025年12月31日 +55.18%
3998億3500万
2026年3月31日 +42.37%
5692億6500万

個別

2008年3月31日
2665億3700万
2009年3月31日 -10.95%
2373億6300万
2010年3月31日 -10.96%
2113億4400万
2011年3月31日 +4.89%
2216億7400万
2012年3月31日 +1.47%
2249億3300万
2013年3月31日 +3.89%
2336億8600万
2014年3月31日 +11.8%
2612億6800万
2015年3月31日 +1.75%
2658億4000万
2016年3月31日 -1.63%
2614億9600万
2017年3月31日 -0.23%
2608億9400万
2018年3月31日 +8.46%
2829億7400万
2019年3月31日 -11.87%
2493億9400万
2020年3月31日 +7.85%
2689億7000万
2021年3月31日 -19.57%
2163億3200万
2022年3月31日 +7.44%
2324億2800万
2023年3月31日 -0.65%
2309億1200万
2024年3月31日 +16.43%
2688億4600万
2025年3月31日 -1.73%
2642億
2026年3月31日 +1.76%
2688億6100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメント区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部売上高及び振替額は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/24 15:56
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2026/06/24 15:56
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社グループの外部顧客への売上高は、主に顧客との契約から生じる収益であり、顧客の所在地を地域別に分解した内訳と報告セグメントの関係は以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2026/06/24 15:56
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部売上高及び振替額は市場実勢価格に基づいております。2026/06/24 15:56
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)
日本米州欧州アジア他合計
205,075200,463105,26058,466569,265
(注)国又は地域の区分の方法及び各区分に属する主な国又は地域2026/06/24 15:56
#6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
2.当該社外役員が、現在または過去3年間において、取締役(社外取締役を除く)、監査役(社外監査役を除く)、執行役または使用人として在籍していた会社が、現在、当社の議決権の10%以上を保有している場合。
3.当該社外役員が、現在または過去3年間において、取締役(社外取締役を除く)、監査役(社外監査役を除く)、執行役または使用人として在籍していた会社と当社との取引金額が、過去3事業年度のうちいずれかの事業年度において、当該他社または当社の連結売上高の2%を超える場合。
4.当該社外役員が、現在または過去3年間において、現在、当社が当社の総資産の2%以上の資金を借り入れている金融機関の取締役(社外取締役を除く)、監査役(社外監査役を除く)、執行役または使用人であった場合。
2026/06/24 15:56
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
ソリューション販売の強化を図り、オフィスソリューションのポートフォリオ拡充及び自社IPの強化を推進してまいります。顧客接点を基盤としたサービス提供により、データ活用やワークフロー改革等の高付加価値ソリューションの展開を進めるとともに、AI技術の活用によるソリューションの高度化にも取り組んでまいります。これらの取り組みにより、顧客課題解決力の向上を図るとともに、導入実績の拡大及び顧客からの評価を背景とした成長の加速を目指してまいります。
当社グループは、「中期経営計画(2026~2028年度)」において、当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、売上高、営業利益、営業利益率(ROS)、親会社株主に帰属する当期純利益、営業活動によるキャッシュ・フロー、フリー・キャッシュ・フロー、投下資本利益率(ROIC)を掲げており、最終年度である2028年度に、売上高は5,800億円、営業利益は380億円、営業利益率(ROS)は6.6%、親会社株主に帰属する当期純利益は210億円、営業活動によるキャッシュ・フローはプラス390億円、フリー・キャッシュ・フローはプラス190億円、投下資本利益率(ROIC)は16%を達成することを目標として定めております。なお、当該目標値は、当社が有価証券報告書提出日現在において入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2026/06/24 15:56
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下で、当社グループは、「社会課題の解決に貢献する新たな価値を共創によって生み出し、グローバルトップのソリューションパートナーへ」の基本方針の下で、持続的な成長の実現に向けて、基盤事業の収益力強化、成長事業の領域拡大、経営変革・人財強化・サステナビリティ強化等の施策に取り組み、グローバルトップのソリューションパートナーを目指して社会課題解決への貢献に努めてまいりました。
売上高については、第2四半期までは大幅な減収となったものの、第3四半期以降は、国内市場向けPOSシステムの売上が前年同期に比べ大幅に増加したことに加えて、米国関税措置に伴う各国の市況悪化や顧客の投資時期の遅れの影響に改善が見られたことにより、海外市場向けPOSシステム及び複合機の売上が前年同期並みまで改善したことから、5,692億65百万円(前連結会計年度比1%減)となりました。
損益については、第3四半期以降、国内市場向けPOSシステムの利益が前年同期に比べ増加したことに加えて、海外市場向けPOSシステム及び複合機の損益も、顧客の投資意欲に改善が見られたこと、米国関税措置による悪化影響を概ねリカバリーできたこと、及び製品価格の改定や生産拠点の最適化等の施策の効果が増加したことなどにより、前年同期を上回る水準まで改善したことから、第3四半期以降の営業利益及び経常利益は、いずれも前年同期を上回る結果となりました。特に、第4四半期の営業利益及び経常利益は、これまでに取り組んできた各種施策が奏功したことなどから、前年同期に比べ大幅に改善いたしました。しかしながら、米国関税措置に伴う第2四半期までの損益悪化を完全に補うには至らず、通期の損益については、営業利益は143億36百万円(前連結会計年度比29%減)、経常利益は106億8百万円(前連結会計年度比42%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失については、エトリア㈱が当社の元子会社であり現在はエトリア㈱の子会社であるToshiba Tec Information Systems(Shenzhen)の事業規模縮小を決定したことに伴う経済補償金負担引当金繰入額や、投資有価証券の減損処理による投資有価証券評価損を特別損失として計上したことなどから、22億85百万円(前連結会計年度は299億37百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
2026/06/24 15:56
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:百万円)
リテール複合機合計
外部顧客への売上高344,807224,458569,265
(注)リテールとは、POSシステム、オートIDシステム及びその関連商品等であります。
複合機とは、複写・ファクシミリ・プリンタ・スキャナ機能・文書管理等を1台で実現する多機能周辺機器であります。
2026/06/24 15:56
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との主な取引は次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高78,860百万円67,361百万円
仕入高134,90597,044
2026/06/24 15:56
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。詳細については、「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」を参照下さい。
2026/06/24 15:56

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。