有価証券報告書-第89期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
剰余金の配当については、中長期的な成長のための戦略的投資等を勘案しつつ、連結配当性向30%程度を目標とし、配当の継続的な増加を目指してまいります。
当社は、中間配当及び期末配当を実施することとしており、会社法第459条第1項の規定に基づき取締役会の決議をもってこれらの剰余金の配当を行うことができる旨定款に定めております。
当事業年度に係る剰余金の配当については、上記の基本方針に基づき、中間配当及び期末配当ともに1株当たり4円とし、年間配当は前事業年度と同額の1株当たり8円とさせていただきました。
内部留保資金の使途につきましては、中長期的な成長のための戦略的投資等に有効活用することとしております。
当社は、中間配当及び期末配当を実施することとしており、会社法第459条第1項の規定に基づき取締役会の決議をもってこれらの剰余金の配当を行うことができる旨定款に定めております。
当事業年度に係る剰余金の配当については、上記の基本方針に基づき、中間配当及び期末配当ともに1株当たり4円とし、年間配当は前事業年度と同額の1株当たり8円とさせていただきました。
内部留保資金の使途につきましては、中長期的な成長のための戦略的投資等に有効活用することとしております。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成25年10月28日 取締役会決議 | 1,097 | 4.0 |
| 平成26年4月28日 取締役会決議 | 1,097 | 4.0 |