訂正四半期報告書-第107期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記)
連結の範囲の重要な変更
当第3四半期連結会計期間において、当社連結子会社である大黒屋グローバルホールディング株式会社はAU 79 LIMITEDの全株式を取得いたしました。これに伴い、同社及びその完全子会社であるAG 47 LIMITED、SPEEDLOAN FINANCE LIMITED及びCHANTRY COLLECTIONS LIMITEDの計4社を連結の範囲に含めております。また、当第3四半期連結会計期間において、当社は、ラックスワイズ株式会社を新たに設立し、連結の範囲に含めております。
なお、当該連結範囲の変更について当四半期連結会計期間の属する影響の概要は、連結貸借対照表の総資産の額の増加、純資産の額の減少、連結損益計算書の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の増加であります。
連結の範囲の重要な変更
当第3四半期連結会計期間において、当社連結子会社である大黒屋グローバルホールディング株式会社はAU 79 LIMITEDの全株式を取得いたしました。これに伴い、同社及びその完全子会社であるAG 47 LIMITED、SPEEDLOAN FINANCE LIMITED及びCHANTRY COLLECTIONS LIMITEDの計4社を連結の範囲に含めております。また、当第3四半期連結会計期間において、当社は、ラックスワイズ株式会社を新たに設立し、連結の範囲に含めております。
なお、当該連結範囲の変更について当四半期連結会計期間の属する影響の概要は、連結貸借対照表の総資産の額の増加、純資産の額の減少、連結損益計算書の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の増加であります。