訂正四半期報告書-第107期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
(セグメント情報等)
【事業の種類別セグメンメント情報】
事業の種類別セグメント情報
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業及び不動産賃貸業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△231,014千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。主に、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
当社は、平成25年10月1日より大黒屋グローバルホールディング株式会社(旧社名:株式会社ディーワンダーランド)及びその完全子会社である株式会社大黒屋を連結子会社としておりますが、子会社との資本・業務面を含む提携関係をさらに強化し、そして、当社グループとしてシナジー効果を最大限発揮し連結利益の最大化を図る目的で、平成26年5月16日から平成26年7月1日の間に大黒屋グローバルホールディング株式会社の公開買付けを行い、同年7月18日に同社株式28.7%を追加取得いたしました。当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては29,533千円であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業及び不動産賃貸業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△272,997千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。主に、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当第3四半期連結会計期間において、AU 79 LIMITEDの株式を取得し、同社及びその完全子会社計4社を新たに連結子会社としたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間の「質屋、古物売買業事業」報告セグメントの資産の金額は、6,089,526千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「質屋、古物売買業」セグメントにおいてAU 79 LIMITED及びその完全子会社計4社の全株式を取得したことに伴い、のれんが発生しております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、708,959千円であります。
(参考情報)
当第3四半期連結会計期間より英国のAU 79 LIMITED及びその子会社を連結子会社としたことにより新たに所在地別セグメント情報を記載しております。
【所在地別セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年12月31日)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△281,774千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△272,997千円及びセグメント間取引消去△8,777千円であります。主に、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「欧州」セグメントにおいてAU 79 LIMITED及びその完全子会社計4社の全株式を取得したことに伴い、のれんが発生しております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、708,959千円であります。
【事業の種類別セグメンメント情報】
事業の種類別セグメント情報
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損 益計算書計上 額(注)3 | |||
| 電機事業 | 質屋、古物売買業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 268,369 | 12,461,990 | 12,730,359 | 771 | 12,731,130 | - | 12,731,130 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 268,369 | 12,461,990 | 12,730,359 | 771 | 12,731,130 | - | 12,731,130 |
| セグメント利益又は損失(△) | 69,295 | 1,981,026 | 2,050,322 | △87,731 | 1,962,590 | △231,014 | 1,731,576 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業及び不動産賃貸業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△231,014千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。主に、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
当社は、平成25年10月1日より大黒屋グローバルホールディング株式会社(旧社名:株式会社ディーワンダーランド)及びその完全子会社である株式会社大黒屋を連結子会社としておりますが、子会社との資本・業務面を含む提携関係をさらに強化し、そして、当社グループとしてシナジー効果を最大限発揮し連結利益の最大化を図る目的で、平成26年5月16日から平成26年7月1日の間に大黒屋グローバルホールディング株式会社の公開買付けを行い、同年7月18日に同社株式28.7%を追加取得いたしました。当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては29,533千円であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損 益計算書計上 額(注)3 | |||
| 電機事業 | 質屋、 古物売買業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 326,472 | 14,598,706 | 14,925,178 | 747 | 14,925,925 | - | 14,925,925 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 326,472 | 14,598,706 | 14,925,178 | 747 | 14,925,925 | - | 14,925,925 |
| セグメント利益又は損失(△) | 106,414 | 1,896,904 | 2,003,318 | △75,650 | 1,927,667 | △272,997 | 1,654,670 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業及び不動産賃貸業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△272,997千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。主に、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当第3四半期連結会計期間において、AU 79 LIMITEDの株式を取得し、同社及びその完全子会社計4社を新たに連結子会社としたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間の「質屋、古物売買業事業」報告セグメントの資産の金額は、6,089,526千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「質屋、古物売買業」セグメントにおいてAU 79 LIMITED及びその完全子会社計4社の全株式を取得したことに伴い、のれんが発生しております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、708,959千円であります。
(参考情報)
当第3四半期連結会計期間より英国のAU 79 LIMITED及びその子会社を連結子会社としたことにより新たに所在地別セグメント情報を記載しております。
【所在地別セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年12月31日)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結損 益計算書計上 額(注)2合計 | ||
| 日本 | 欧州 | ||||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 13,676,790 | 1,249,135 | 14,925,925 | - | 14,925,925 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 23,132 | - | 23,132 | △23,132 | - |
| 計 | 13,699,923 | 1,249,135 | 14,949,058 | △23,132 | 14,925,925 |
| セグメント利益又は損失(△) | 1,777,902 | 158,542 | 1,936,445 | △281,774 | 1,654,670 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△281,774千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△272,997千円及びセグメント間取引消去△8,777千円であります。主に、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「欧州」セグメントにおいてAU 79 LIMITED及びその完全子会社計4社の全株式を取得したことに伴い、のれんが発生しております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、708,959千円であります。