臨時報告書
- 【提出】
- 2014/09/03 13:57
- 【資料】
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提出理由
当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第19号の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
平成26年7月31日(事業譲渡日)
平成26年9月2日(譲渡資産価額確定日)
(2)当該事象の内容
株式会社アルメディオに対する当社のストレージデバイス事業の譲渡について、平成26年6月30日に事業譲渡契約を締結し、平成26年7月31日に事業譲渡を行いました。
譲渡先と譲渡対象資産の検証の結果、譲渡資産が確定し、本件に伴う諸費用の発生により、特別損失を計上する見込みとなりました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事業譲渡に伴い、平成27年3月期において、事業譲渡益として特別利益に100百万円を計上いたします。また、本件に伴う諸費用約115百万円を特別損失に計上する見込みであります。
以 上
平成26年7月31日(事業譲渡日)
平成26年9月2日(譲渡資産価額確定日)
(2)当該事象の内容
株式会社アルメディオに対する当社のストレージデバイス事業の譲渡について、平成26年6月30日に事業譲渡契約を締結し、平成26年7月31日に事業譲渡を行いました。
譲渡先と譲渡対象資産の検証の結果、譲渡資産が確定し、本件に伴う諸費用の発生により、特別損失を計上する見込みとなりました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事業譲渡に伴い、平成27年3月期において、事業譲渡益として特別利益に100百万円を計上いたします。また、本件に伴う諸費用約115百万円を特別損失に計上する見込みであります。
以 上