松尾電機(6969)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1億5989万
- 2011年9月30日
- -1億2996万
- 2012年9月30日 -3.71%
- -1億3478万
- 2013年9月30日
- -4038万
- 2014年9月30日
- -3492万
- 2015年9月30日 -138.62%
- -8334万
- 2016年9月30日 -139.37%
- -1億9950万
- 2017年9月30日
- 4760万
- 2018年9月30日 +51.68%
- 7220万
個別
- 2019年9月30日
- -1931万
- 2020年9月30日
- 3985万
- 2021年9月30日 +620.8%
- 2億8729万
- 2022年9月30日 -3.82%
- 2億7630万
- 2023年9月30日 -27.8%
- 1億9948万
- 2024年9月30日 -15.99%
- 1億6758万
- 2025年9月30日 +62.89%
- 2億7296万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務経理、管理部門等の一般管理部門に係る費用です。2023/11/13 15:30
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フィルムコンデンサ事業です。
2.セグメント利益の調整額△184,215千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務経理、管理部門等の一般管理部門に係る費用です。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っています。2023/11/13 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の売上高につきましては、タンタルコンデンサは、カーエレクトロニクス向けの需要が回復傾向にあるものの産業用電子機器向けの需要が減少し、回路保護素子は、カーエレクトロニクス向けの需要が増加したもののリチウムイオン電池向けの高電流ヒューズの需要が減少しました。2023/11/13 15:30
その結果、当第2四半期累計期間の当社の業績は、売上高につきましては、2,142百万円(前年同四半期比6.4%減少)となり、損益につきましては、営業利益199百万円(前年同四半期比27.8%減少)、経常利益175百万円(前年同四半期比33.0%減少)となりました。なお、四半期純利益は独占禁止法等関連損失の増加により93百万円(前年同四半期比57.4%減少)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。