四半期報告書-第71期第3四半期(平成28年10月1日-平成28年12月31日)
(重要な後発事象)
(重要な資産の譲渡)
当社は、平成29年1月27日開催の取締役会において、下記のとおり固定資産の譲渡について決議いたしました。
1.譲渡の理由
経営資源の有効活用を図るため、以下の固定資産を譲渡することといたしました。
2.譲渡資産の内容
(注) 1.譲渡益約4,000百万円は、譲渡価額から帳簿価額及び譲渡に係る諸費用を控除した概算額です。
2.譲渡価額、帳簿価額等については、譲渡先との守秘義務契約に基づき、記載を控えさせていただきます。
3.大阪事業所の研究開発部門は研究開発力の強化に向けて京都事業所へ移転する予定です。
3.譲渡先の概要
譲渡先は国内法人1社でありますが、譲渡先との守秘義務契約により記載は控えさせていただきます。なお、当社と譲渡先の間には、記載すべき資本関係、人的関係及び取引関係はありません。また、譲渡先は当社の関連当事者には該当しません。
4.譲渡の日程
5.損益に与える影響
当該固定資産の譲渡に伴い、平成29年3月期第4四半期において、固定資産譲渡益約4,000百万円を特別利益として計上する見込みです。
(重要な資産の譲渡)
当社は、平成29年1月27日開催の取締役会において、下記のとおり固定資産の譲渡について決議いたしました。
1.譲渡の理由
経営資源の有効活用を図るため、以下の固定資産を譲渡することといたしました。
2.譲渡資産の内容
| 資産の名称 | 大阪事業所の一部土地 |
| 所在地 | 大阪府茨木市丑寅一丁目200番1号 他 |
| 面積 | 28,928.14㎡ |
| 譲渡益 | 約4,000百万円 |
| 現況 | 研究所及び一部遊休土地 |
(注) 1.譲渡益約4,000百万円は、譲渡価額から帳簿価額及び譲渡に係る諸費用を控除した概算額です。
2.譲渡価額、帳簿価額等については、譲渡先との守秘義務契約に基づき、記載を控えさせていただきます。
3.大阪事業所の研究開発部門は研究開発力の強化に向けて京都事業所へ移転する予定です。
3.譲渡先の概要
譲渡先は国内法人1社でありますが、譲渡先との守秘義務契約により記載は控えさせていただきます。なお、当社と譲渡先の間には、記載すべき資本関係、人的関係及び取引関係はありません。また、譲渡先は当社の関連当事者には該当しません。
4.譲渡の日程
| 契約締結日 | 平成29年2月16日(予定) |
| 物件引渡期日 | 平成29年3月31日(予定) |
5.損益に与える影響
当該固定資産の譲渡に伴い、平成29年3月期第4四半期において、固定資産譲渡益約4,000百万円を特別利益として計上する見込みです。