6963 ローム

6963
2026/08/14
時価
2兆252億円
PER 予
66.77倍
2010年以降
赤字-115.22倍
(2010-2026年)
PBR
2.5倍
2010年以降
0.4-1.86倍
(2010-2026年)
配当
1%
ROE 予
3.75%
ROA 予
2.23%
資料
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ローム(6963)の当期純利益の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2008年3月31日
319億3100万
2009年3月31日 -69.19%
98億3700万
2010年3月31日 -27.48%
71億3400万
2011年3月31日 +35.02%
96億3200万
2012年3月31日
-161億600万
2013年3月31日 -225.74%
-524億6400万

個別

2008年3月31日
180億7700万
2009年3月31日 -78.28%
39億2600万
2010年3月31日 +252.8%
138億5100万
2011年3月31日 +264.7%
505億1400万
2012年3月31日
-689億8200万
2013年3月31日
42億

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)244,228481,148
税金等調整前中間純利益又は税金等調整前当期純損失(△)(百万円)13,609△170,902
親会社株主に帰属する中間純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(百万円)10,318△158,424
1株当たり中間純利益又は1株当たり当期純損失(△)(円)26.73△410.46
2026/06/19 15:15
#2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
当社の事業構成は、従来の民生向けから車載向けへとシフトし、近年、車載向けの需要拡大にこたえる目的で成長事業に向けた大規模な設備投資を実行してまいりました。これを契機として固定資産の使用実態を見直した結果、今後は有形固定資産の安定的な稼働が見込まれ、定額法による減価償却が有形固定資産の使用実態をより適切に反映できると判断いたしました。
この減価償却方法の変更により、従来の方法に比べて、当事業年度の減価償却費は3,890百万円減少し、営業損失、経常損失及び税引前当期純損失は3,796百万円減少しております。
2026/06/19 15:15
#3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当社グループの事業構成は、従来の民生向けから車載向けへとシフトし、近年、車載向けの需要拡大にこたえる目的で成長事業に向けた大規模な設備投資を実行してまいりました。これを契機として固定資産の使用実態を見直した結果、今後は有形固定資産の安定的な稼働が見込まれ、定額法による減価償却が有形固定資産の使用実態をより適切に反映できると判断いたしました。
この減価償却方法の変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の減価償却費は17,125百万円減少し、営業利益及び経常利益は15,554百万円増加し、税金等調整前当期純損失は15,554百万円減少しております。
2026/06/19 15:15
#4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度及び当事業年度は税引前当期純損失であるため、記載を省略しております。
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理
2026/06/19 15:15
#5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度及び当連結会計年度は税金等調整前当期純損失であるため、記載を省略しております。
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理
2026/06/19 15:15
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの結果、当連結会計年度の売上高は、自動車市場及び民生機器市場における増収に加え、産業機器市場においても増収となったことにより、前期比7.3%増の4,811億4千8百万円となりました。営業利益は、売上高の増加に加え、前連結会計年度の構造改革による固定費削減の効果が寄与した結果、108億6千4百万円(前連結会計年度は営業損失400億6千1百万円)となりました。
経常利益は、受取利息の減少及び為替差損の発生があったものの、前述の営業利益の増加に伴い、192億2千2百万円(前連結会計年度は経常損失296億9千8百万円)となりました。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は、バッテリー式電気自動車(BEV)市場の成長見通しが従来想定を下回るものになったことを受け、SiC事業の固定資産を中心に多額の減損損失を計上した結果、1,584億2千4百万円の親会社株主に帰属する当期純損失(前連結会計年度は500億6千5百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
業績のセグメント別概況
2026/06/19 15:15
#7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
1株当たり当期純損失(△)△129円78銭△410円46銭
潜在株式調整後1株当たり当期純利益--
(注)1.「潜在株式調整後1株当たり当期純利益」につきましては、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.「1株当たり当期純損失」及び「潜在株式調整後1株当たり当期純利益」の算定上の基礎は、次のとおりであります。
2026/06/19 15:15

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