ローム(6963)の営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 99億6800万
- 2011年6月30日 -50.1%
- 49億7400万
- 2012年6月30日 -72.72%
- 13億5700万
- 2013年6月30日 +36.99%
- 18億5900万
- 2014年6月30日 +398.98%
- 92億7600万
- 2015年6月30日 +24.7%
- 115億6700万
- 2016年6月30日 -40.35%
- 69億
- 2017年6月30日 +80.1%
- 124億2700万
- 2018年6月30日 +17.84%
- 146億4400万
- 2019年6月30日 -42.17%
- 84億6900万
- 2020年6月30日 -28.59%
- 60億4800万
- 2021年6月30日 +152.4%
- 152億6500万
- 2022年6月30日 +47.56%
- 225億2500万
- 2023年6月30日 -21.46%
- 176億9200万
- 2024年6月30日 -92.82%
- 12億7000万
- 2025年6月30日 -84.65%
- 1億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額185百万円には、主にセグメントに帰属しない一般管理費△200百万円、セグメントには配賦しない決算調整額(退職給付費用の調整額等)385百万円が含まれております。2023/08/04 9:10
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、抵抗器事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額1,124百万円には、主にセグメントに帰属しない一般管理費△62百万円、セグメントには配賦しない決算調整額(退職給付費用の調整額等)1,186百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/04 9:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産面においても、継続して全社最適化を進めるとともに、「モノづくり改革」による省人化・自動化ラインの構築を推し進めました。また、一部の汎用品で生産調整を行うものの、更なる受注に対応するための生産能力増強や生産性向上を進めるなど、お客様への安定供給体制の向上に努めました。2023/08/04 9:10
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は自動車市場向けが増加したものの、民生機器市場向け、通信機器市場向け及びコンピュータ&ストレージ市場向けを中心に減少し、前年同期比4.0%減の1,201億6千3百万円となりました。営業利益は前年同期比21.5%減の176億9千2百万円となり、当第1四半期連結累計期間の営業利益率は前第1四半期連結累計期間の18.0%から14.7%に低下しました。
経常利益につきましては、営業利益の減少に加え、為替差益の減少により、前年同期比20.5%減の280億3千3百万円となりました。