6817 スミダコーポレーション

6817
2026/09/04
時価
398億円
PER 予
10.9倍
2009年以降
赤字-70.5倍
(2009-2025年)
PBR
0.63倍
2009年以降
0.36-2.24倍
(2009-2025年)
配当 予
4.41%
ROE 予
5.74%
ROA 予
2.16%
資料
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スミダコーポレーション(6817)の資産の推移 - 四半期

【期間】

連結

2008年12月31日
608億1400万
2009年12月31日 -10.37%
545億500万
2010年12月31日 -9.35%
494億1000万
2011年3月31日 +5.2%
519億7800万
2011年6月30日 -1.04%
514億3600万
2011年9月30日 -4.14%
493億600万
2011年12月31日 -3.67%
474億9700万
2012年3月31日 +4.81%
497億8200万
2012年6月30日 -7.72%
459億3900万
2012年9月30日 -1.26%
453億6200万
2012年12月31日 +3.14%
467億8800万
2013年3月31日 +6.7%
499億2500万
2013年6月30日 +7.32%
535億8200万
2013年9月30日 -0.07%
535億4500万
2013年12月31日 +5.97%
567億4300万
2014年3月31日 -0.47%
564億7700万
2014年6月30日 +3.48%
584億4500万
2014年9月30日 +12.05%
654億8500万
2014年12月31日 +7.06%
701億1000万
2015年3月31日 -1.78%
688億6000万
2015年6月30日 +1.8%
700億9800万
2015年9月30日 -3.19%
678億6000万
2015年12月31日 +0.02%
678億7600万
2016年3月31日 -3.26%
656億6100万
2016年6月30日 -8.9%
598億1700万
2016年9月30日 -0.91%
592億7100万
2016年12月31日 +13.1%
670億3400万

個別

2008年12月31日
518億1000万
2009年12月31日 -9.49%
468億9400万
2010年12月31日 -3.55%
452億2800万
2011年12月31日 -3.61%
435億9400万
2012年12月31日 -13.2%
378億3900万
2013年12月31日 +3.31%
390億9300万
2014年12月31日 +15.13%
450億900万
2015年12月31日 +1.5%
456億8200万
2016年12月31日 -3.46%
441億
2017年12月31日 -1.99%
432億2400万
2018年12月31日 +16.74%
504億6000万
2019年12月31日 -3.91%
484億8600万
2020年12月31日 +4.05%
504億4800万
2021年12月31日 -1.68%
496億
2022年12月31日 -4.07%
475億8000万
2023年12月31日 +7.18%
509億9700万
2024年12月31日 +1.48%
517億5100万
2025年12月31日 +23.45%
638億8500万

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
純損益に振替えられることのない項目
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産△00
確定給付制度の再測定2△14
2023/11/13 9:09
#2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
純損益に振替えられることのない項目
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産00
確定給付制度の再測定△54△60
2023/11/13 9:09
#3 注記事項-収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
収益は重大な戻入が生じない可能性が非常に高い範囲でのみ認識しています。
顧客からの受注に基づき生産し販売するため、販売した製品に瑕疵がある場合以外の返品はなく、返品に係る過去の実績からも重要性が見込まれていないため、返品に係る負債及び当該返品に係る資産は認識していません。
(2)EU事業
2023/11/13 9:09
#4 注記事項-収益及び費用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日)当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日)
有形固定資産売却益1062
子会社清算益(注)-384
(注)当第3四半期連結累計期間において、Sumida Service Company Limitedの清算に伴い在外営業活動体の換算差額が実現したことによる収益です。
(2)金融収益
2023/11/13 9:09
#5 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
3 重要な会計上の見積り及び仮定
IFRSに準拠した当社グループの要約四半期連結財務諸表の作成において、経営者による会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の報告額に影響を及ぼす見積り及び仮定が含まれています。これらの見積り及び仮定は、過去の実績及び利用可能な情報を勘案し、各報告期間末において合理的と考えられる様々な要因を勘案した経営者の最善の判断に基づいています。しかし、会計上の見積りは、その性質上、実際の結果とは異なる可能性があります。
見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直されます。これらの見積り及び仮定の見直しによる影響は、その見積りを見直した会計期間と将来の会計期間において認識されます。
2023/11/13 9:09
#6 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1)金融商品の分類
金融資産の分類
(単位:百万円)
2023/11/13 9:09
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②財政状態に関する説明
(資産)
当社グループは、第2四半期連結会計期間において新株式発行により6,698百万円(調達コスト控除後)を調達しました。調達した資金は設備投資に充当する計画で、具体的には、EV/xEV関連の新製品対応及び生産効率向上、車載関連市場における既存製品の増産および新製品対応、インダストリー関連市場および家電関連市場の顧客需要に対応する工場移転および増床、並びに家電関連市場における新製品対応及び生産効率向上を目的としています。この新株式発行による調達額は、そのまま資産および資本の増加として現れます。当第3四半期連結会計期間末における資産合計は149,591百万円で、前連結会計年度末比14,744百万円増加しました。新株発行により調達した資金と、前連結会計年度末より累積した利益に加え、円安により外貨建て資産の換算額が大きくなったことも資産増加の一因です。なお、当社の保有する資産の約91%は外貨建てです。
2023/11/13 9:09
#8 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(4) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
(単位:百万円)
営業債権及びその他の債権の増減額(△は増加)△6,1362,505
棚卸資産の増減額(△は増加)△4662,179
営業債務及びその他の債務の増減額(△は減少)397△1,419
投資活動によるキャッシュ・フロー
有形固定資産の取得による支出△5,590△6,599
有形固定資産の売却による収入77147
無形資産の取得による支出△620△801
その他△83
2023/11/13 9:09
#9 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
(1) 【要約四半期連結財政状態計算書】
(単位:百万円)
注記番号前連結会計年度(2022年12月31日)当第3四半期連結会計期間(2023年9月30日)
資産
流動資産
現金及び現金同等物82,9446,439
営業債権及びその他の債権830,06930,547
棚卸資産30,14331,045
その他の流動資産85,2726,533
流動資産合計68,43174,565
非流動資産
有形固定資産46,41652,442
使用権資産4,8855,829
のれん4,9165,510
無形資産6,9357,630
金融資産8589659
繰延税金資産2,3452,489
その他の非流動資産8325464
非流動資産合計66,41575,026
2023/11/13 9:09

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