- 6929
- 2026/09/18
- 時価
- 993億円
- PER 予
- 16.08倍
- 2009年以降
- 7.22-38.1倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.64倍
- 2009年以降
- 0.56-1.8倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.52%
- ROE 予
- 10.23%
- ROA 予
- 8.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本セラミック(6929)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- 17億9200万
- 2011年9月30日 +28.57%
- 23億400万
- 2012年9月30日 -33.16%
- 15億4000万
- 2013年9月30日 -11.3%
- 13億6600万
- 2014年9月30日 +21.3%
- 16億5700万
- 2015年9月30日 -11.41%
- 14億6800万
- 2016年9月30日 +29.77%
- 19億500万
- 2017年9月30日 +27.66%
- 24億3200万
- 2018年9月30日 +10.44%
- 26億8600万
- 2019年9月30日 -6.7%
- 25億600万
- 2020年9月30日 -27.06%
- 18億2800万
- 2021年9月30日 +38.95%
- 25億4000万
- 2022年9月30日 +20.67%
- 30億6500万
- 2023年9月30日 +15.07%
- 35億2700万
- 2024年9月30日 +2.81%
- 36億2600万
- 2025年9月30日 +32.29%
- 47億9700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社グループにおきましては、防犯向けセンサが長期化する顧客の在庫調整の影響により出荷が減少したものの、車載向け製品が半導体不足の緩和に伴う自動車生産台数の回復や環境対応車向けセンサの受注増加を受け売上高が増加したことから、前年同四半期比で増収増益となりました。2023/11/15 9:00
その結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は18,461百万円(前年同四半期比8.0%増加)となりました。利益面では売上高の増加等により営業利益が3,527百万円(前年同四半期比15.1%増加)となり、経常利益は4,255百万円(前年同四半期比7.0%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,007百万円(前年同四半期比39.5%減少)となりました。親会社に帰属する四半期純利益については、前年同四半期において連結子会社である昆山日セラ電子機材有限公司の収用に伴う補償金収入や諸費用の発生があったことから前年同四半期比で39.5%の減少となりました。
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,704百万円減少し45,327百万円となりました。その主な要因は、棚卸資産が980百万円減少したことなどによります。