6915 千代田インテグレ

6915
2026/05/25
時価
307億円
PER 予
8.03倍
2010年以降
4.74-189.57倍
(2010-2025年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.41-1.3倍
(2010-2025年)
配当 予
5.02%
ROE 予
9.04%
ROA 予
7.16%
資料
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千代田インテグレ(6915)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年8月31日
19億7700万
2013年11月30日 -78.3%
4億2900万
2014年2月28日 +100.23%
8億5900万
2014年5月31日 +39.58%
11億9900万
2014年8月31日 +26.02%
15億1100万
2014年11月30日 -69.09%
4億6700万
2015年2月28日 +108.14%
9億7200万
2015年5月31日 +43.42%
13億9400万
2015年8月31日 +36.37%
19億100万
2015年11月30日 -55.5%
8億4600万
2016年2月29日 +35.58%
11億4700万
2016年5月31日 +30.08%
14億9200万
2016年8月31日 +18.03%
17億6100万
2016年12月31日 +44.97%
25億5300万
2017年3月31日 -80.45%
4億9900万
2017年6月30日 +124.45%
11億2000万
2017年9月30日 +79.38%
20億900万
2017年12月31日 +53.96%
30億9300万
2018年3月31日 -75.36%
7億6200万
2018年6月30日 +120.6%
16億8100万
2018年9月30日 +56.04%
26億2300万
2018年12月31日 +39.8%
36億6700万
2019年3月31日 -77.64%
8億2000万
2019年6月30日 +99.39%
16億3500万
2019年9月30日 +64.71%
26億9300万
2019年12月31日 +38.88%
37億4000万
2020年3月31日 -97.03%
1億1100万
2020年6月30日 +999.99%
19億1000万
2020年9月30日 -84.66%
2億9300万
2020年12月31日 +999.99%
44億3600万
2021年3月31日 -75.52%
10億8600万
2021年6月30日 +112.34%
23億600万
2021年9月30日 +52.21%
35億1000万
2021年12月31日 +25.44%
44億300万
2022年3月31日 -80.08%
8億7700万
2022年6月30日 +124.74%
19億7100万
2022年9月30日 +56.16%
30億7800万
2022年12月31日 +38.6%
42億6600万
2023年3月31日 -76.18%
10億1600万
2023年6月30日 +111.52%
21億4900万
2023年9月30日 +62.31%
34億8800万
2023年12月31日 +37.5%
47億9600万
2024年3月31日 -74.04%
12億4500万
2024年6月30日 +107.07%
25億7800万
2024年9月30日 +47.98%
38億1500万
2024年12月31日 +31.09%
50億100万
2025年3月31日 -75.6%
12億2000万
2025年6月30日 +107.87%
25億3600万
2025年9月30日 -73.23%
6億7900万
2025年12月31日 +34.32%
9億1200万
2026年3月31日 +46.49%
13億3600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)18,31438,042
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)1,4323,557
2026/03/25 15:34
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/03/25 15:34
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
CHIYODA INTEGRE Europe GmbH
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/03/25 15:34
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
連結貸借対照表において、顧客との契約から生じた債権は「受取手形及び売掛金」に含まれております。なお、契約資産はありません。また、契約負債は流動負債の「その他(前受金)」に含まれており、主に顧客から受け取った製品売買に関する受取対価に関連するものです。なお、契約負債は該当製品の引渡時に履行義務が充足し、売上高へ振替がなされます。
当連結会計年度(自2025年1月1日 至2025年12月31日)
2026/03/25 15:34
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/03/25 15:34
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/03/25 15:34
#7 役員報酬(連結)
各取締役の報酬は、当事業年度につきましては2025年3月28日の取締役会において決議しております。各監査役の報酬額は2025年3月28日の監査役会での協議により決定しております。
取締役(社外取締役を除く)の報酬体系における業績連動要素部分の割合は指名・報酬委員会での審議を経たうえで取締役会において決定(報酬全体の概ね3割)しております。業績連動報酬に係る指標は、連結売上高及び親会社株主に帰属する当期純利益等を基礎とし、各役員の役割・担当業務の中長期的な取り組み状況等を総合的に勘案して支給額を決定しております。
当社グループ全体の成長性と収益性を考慮して、連結売上高及び連結営業利益等の業績達成率を評価指標として設定しております。なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標と実績は、連結売上高は目標42,000百万円、実績38,042百万円であり、連結営業利益率は、目標9.0%、実績7.8%であります。
2026/03/25 15:34
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、経営指標として、中期経営計画において自己資本利益率(ROE)の向上と株価純資産倍率(PBR)1倍を目標として掲げております。また、2027年12月期連結業績目標は、売上高450億円、営業利益42.5億円、親会社株主に帰属する当期純利益34億円、RОE8.0%以上であります。
(3)会社の経営環境及び優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2026/03/25 15:34
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2) 経営成績
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、38,042百万円(前年同期比7.7%減)となりました。
2026/03/25 15:34
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2026/03/25 15:34
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
売上高4,502百万円4,094百万円
仕入高286381
2026/03/25 15:34

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