有価証券報告書-第37期(平成29年10月1日-平成30年9月30日)

【提出】
2018/12/26 9:07
【資料】
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【項目】
113項目
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
繰延税金資産
前連結会計年度
(平成29年9月30日)
当連結会計年度
(平成30年9月30日)
たな卸資産評価損22,209千円27,628千円
減損損失3,243千円5,192千円
減価償却費84,749千円61,613千円
貸倒引当金2,477千円2,477千円
賞与引当金―千円14,438千円
繰越欠損金1,786,893千円1,656,877千円
その他29,553千円30,001千円
繰延税金資産小計1,929,126千円1,798,228千円
評価性引当額△1,929,126千円△1,798,228千円
繰延税金資産合計―千円―千円

繰延税金負債
前連結会計年度
(平成29年9月30日)
当連結会計年度
(平成30年9月30日)
その他―千円△1,008千円
繰延税金負債合計―千円△1,008千円
繰延税金負債純額―千円△1,008千円

2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳
前連結会計年度(平成29年9月30日)
法定実効税率30.8%
(調整)
交際費等永久に損金に算入されない項目3.9%
受取配当金等永久に益金に算入されない項目△0.3%
住民税均等割等35.2%
評価性引当額の増減△2.9%
その他△1.8%
税効果会計適用後の法人税等の負担率64.9%

当連結会計年度(平成30年9月30日)
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳については、税金等調整前当期純損失が計上されているため記載しておりません。

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