ジーエス・ユアサコーポレーション(6674)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 25億4500万
- 2014年12月31日 +1.69%
- 25億8800万
- 2015年12月31日 +9.31%
- 28億2900万
- 2016年12月31日 -46.62%
- 15億1000万
- 2017年12月31日 +423.51%
- 79億500万
- 2018年12月31日
- -3000万
- 2019年12月31日
- 2億1800万
- 2020年12月31日
- -56億4700万
- 2021年12月31日 -108.08%
- -117億5000万
- 2022年12月31日
- -73億800万
- 2023年12月31日 -14.44%
- -83億6300万
- 2024年12月31日
- -68億1500万
- 2025年12月31日 -2.6%
- -69億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/06 15:17
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (TJGS)2024/02/06 15:17
(YBSD)売上高 5,247 百万円 営業利益 △680
売上高 4,420 百万円 営業利益 △303 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における世界経済は、サプライチェーンの回復が進み、自動車生産台数が回復に向かう等、緩やかに持ち直しの動きが見られました。一方で、中東での紛争勃発による新たな地政学リスクや、景気下振れリスク、金融市場の変動等、先行き不透明な状況が続いています。2024/02/06 15:17
このような経済状況の中、当社グループでは、主としてハイブリッド車用リチウムイオン電池の販売数量が増加していることや、販売価格是正の取組等を進めていることにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は、4,115億91百万円と前第3四半期連結累計期間に比べて367億11百万円増加(9.8%)しました。これに伴い、営業利益は293億79百万円(のれん等償却前営業利益は298億14百万円)と前第3四半期連結累計期間に比べ103億84百万円増加(54.7%)しました。経常利益は持分法による投資損益や為替差損益の改善等により、289億58百万円と前第3四半期連結累計期間に比べて128億94百万円増加(80.3%)しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は177億41百万円と、前第3四半期連結累計期間に比べて98億92百万円増加(126.0%)しました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。