6674 ジーエス・ユアサコーポレーション

6674
2026/06/22
時価
7550億円
PER 予
20.95倍
2010年以降
4.66-78.29倍
(2010-2026年)
PBR
1.91倍
2010年以降
0.49-5倍
(2010-2026年)
配当 予
1.3%
ROE 予
9.12%
ROA 予
4.86%
資料
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ジーエス・ユアサコーポレーション(6674)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
118億9100万
2009年3月31日 +20.06%
142億7600万
2010年3月31日 -19.3%
115億2100万
2011年3月31日 +52.67%
175億8900万
2012年3月31日 -8.86%
160億3000万
2013年3月31日 -39.02%
97億7500万
2014年3月31日 +86.16%
181億9700万
2015年3月31日 +14.93%
209億1400万
2016年3月31日 +4.76%
219億900万
2017年3月31日 +5.46%
231億600万
2018年3月31日 -5.13%
219億2000万
2019年3月31日 +3.35%
226億5400万
2020年3月31日 -4.32%
216億7600万
2021年3月31日 +14.46%
248億1000万
2022年3月31日 -8.65%
226億6400万
2023年3月31日 +38.99%
315億
2024年3月31日 +32.05%
415億9500万
2025年3月31日 +20.27%
500億2800万
2026年3月31日 +20.28%
601億7200万

個別

2008年3月31日
1億3500万
2009年3月31日 +999.99%
16億100万
2010年3月31日 -2.19%
15億6600万
2011年3月31日 +154.28%
39億8200万
2012年3月31日 -4.77%
37億9200万
2013年3月31日 +2.51%
38億8700万
2014年3月31日 +29.59%
50億3700万
2015年3月31日 -19.5%
40億5500万
2016年3月31日 +4.86%
42億5200万
2017年3月31日 -1.81%
41億7500万
2018年3月31日 +36.22%
56億8700万
2019年3月31日 -0.95%
56億3300万
2020年3月31日 +11.7%
62億9200万
2021年3月31日 +0.19%
63億400万
2022年3月31日 -22.16%
49億700万
2023年3月31日 -3.32%
47億4400万
2024年3月31日 +3.58%
49億1400万
2025年3月31日 +51%
74億2000万
2026年3月31日 +12.12%
83億1900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん等償却前)をベースとした数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。
2026/06/23 15:36
#2 セグメント表の脚注(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は24,473百万円であり、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の取得額であります。
3.上表のセグメント利益の合計額と連結損益計算書上の営業利益60,172百万円との差は、のれん等の償却費835百万円であります。のれん等には、企業結合日において識別可能資産として受け入れた無形固定資産を含んでおります。
2026/06/23 15:36
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん等償却前)をベースとした数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。2026/06/23 15:36
#4 役員報酬(連結)
当事業年度の業績連動報酬支給に係る業績指標の2024年度、2025年度の実績は、次のとおりであります。
回次第21期第22期
売上高(百万円)580,340608,995
のれん等償却前営業利益(百万円)50,74861,008
のれん等償却前営業利益(%)8.710.0
(注) ROICは、のれん等償却前営業利益÷投下資本(固定資産(のれん等除く)+運転資本)で算出しております。投下資本は期首と期末の平均値によっております。
ハ.報酬等の割合に関する方針
2026/06/23 15:36
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
当社グループは、「第七次中期経営計画」において、2029年3月期の連結での売上高7,200億円、営業利益650億円、ROE9%以上、ROIC9%以上を目標数値としております。
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2026/06/23 15:36
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における世界経済は、全体としては底堅く推移しましたが、先行きについては、中東及びウクライナ情勢を背景とした地政学リスクや米国の関税政策に伴う影響、金融市場の変動等、依然として予断を許さない状況が続いています。
このような経済状況の中、当社グループでは、産業電池電源、車載用リチウムイオン電池及び自動車電池国内の販売増加により、当連結会計年度の売上高は、6,089億95百万円と前連結会計年度に比べて286億55百万円増加(4.9%)しました。これに伴い、営業利益は601億72百万円(のれん等償却前営業利益は610億8百万円)と前連結会計年度に比べて101億43百万円増加(20.3%)しました。経常利益は営業利益段階での増益や為替差損の減少等により、582億29百万円と前連結会計年度に比べて118億83百万円増加(25.6%)しました。親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券売却益の増加や減損損失の減少等により、418億63百万円と前連結会計年度に比べて114億46百万円増加(37.6%)しました。
セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。
2026/06/23 15:36
#7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度に係る連結損益計算書に計上されている譲渡した子会社に係る損益の概算額
売上高33,339百万円
営業損失(△)△2,349
5.継続的関与の概要
当社グループはIGYAと自動車用及びフォークリフト用鉛蓄電池の電池供給契約を締結しております。
2026/06/23 15:36

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