6670 MCJ

6670
2026/03/13
時価
2237億円
PER 予
15.33倍
2010年以降
2.25-15.42倍
(2010-2025年)
PBR
2.19倍
2010年以降
0.15-2.67倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
14.28%
ROA 予
9.34%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年から20年の期間で均等償却を行っております。
なお、平成22年3月31日以前に発生した負ののれんは、引き続き20年間で均等償却しております。2014/06/27 14:29
#2 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
※4 のれん及び負ののれんは、両者を相殺した差額を無形固定資産に「のれん」として表示しております。相殺前の金額は次のとおりであります。
前連結会計年度(平成25年3月31日)当連結会計年度(平成26年3月31日)
のれん2,186,493千円1,874,320千円
負ののれん240,452千円222,033千円
2014/06/27 14:29
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
2014/06/27 14:29
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2014/06/27 14:29
#5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社グッドウィルを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社グッドウィル株式の取得価額と株式会社グッドウィル取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
流動資産1,359,646千円
固定資産1,287,933千円
のれん692,177千円
流動負債△2,243,372千円
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
株式の取得により新たに株式会社アイエスコーポレーション(平成26年1月1日付けで株式会社aprecioに商号変更)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社アイエスコーポレーション株式の取得価額と株式会社アイエスコーポレーション取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
2014/06/27 14:29
#6 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
場所用途種類減損損失(千円)
東京都台東区島根県出雲市長野県北安曇郡 他その他の事業用資産建物、土地及びソフトウエア等209,076
その他のれん637,520
(1)減損損失を認識するに至った経緯
① 店舗設備については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能額まで減額しております。
2014/06/27 14:29
#7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度(平成25年3月31日)当連結会計年度(平成26年3月31日)
在外子会社の税率差異△9.4
のれんの償却額2.4
在外子会社の留保利益1.4
(注) 当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2014/06/27 14:29
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における特別利益は3百万円(前連結会計年度比95.7%減)となり、前連結会計年度と比べ72百万円の減少となりました。特別損失は1,004百万円(同501.1%増)となり、前連結会計年度と比べ837百万円の増加となりました。
これは主に、特別利益においては、前連結会計年度で計上していた投資有価証券売却益や受取保険金等の計上が無かったこと、特別損失においては、一部の連結子会社ののれんや当社及び当社連結子会社が保有する複数の固定資産等について減損損失を計上したこと等によるものであります。
結果として、税金等調整前当期純利益は3,004百万円(同82.6%増)となりました。
2014/06/27 14:29

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