- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) (単位:百万円)
2020/06/24 13:06- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(減損損失について)
リース資産に配分された減損損失はありません。
2020/06/24 13:06- #3 有形固定資産等明細表(連結)
2.当期首残高又は当期期末残高については、取得価額により記載しております。
3.「当期減少額」欄の( )内は、減損損失の計上額であります。
2020/06/24 13:06- #4 減損損失に関する注記(連結)
※7 減損損失
当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2020/06/24 13:06- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注)評価性引当額が112百万円増加しております。この増加の主な内容は、株式会社aprecioにおいて減損損失に係る評価性引当額を103百万円追加的に認識したことに伴うものであります。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2020/06/24 13:06- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(6) 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
当社グループは、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (損益計算書関係) ※7減損損失」にて記載のとおり、当連結会計年度においてのれんの減損を行い、減損損失1,349百万円を計上しております。当該減損において、減損損失を認識するかどうかの判定及び使用価値の算定において用いられる将来キャッシュ・フローは、経営環境などの外部要因に関する情報や当社グループが用いている内部の情報(予算など)を基に、資産グループの現在の使用状況や合理的な使用計画等を考慮し、見積っております。回収可能額は使用価値により算定しておりますが、その際に用いられる税引前の割引率は、借入資本コストと自己資本コストを加重平均した資本コストによっております。
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