固定資産
連結
- 2015年12月20日
- 28億5982万
- 2016年12月20日 -0.54%
- 28億4451万
個別
- 2015年12月20日
- 29億4590万
- 2016年12月20日 +3.28%
- 30億4260万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額8,274千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2017/03/16 14:09
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,064千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△429,694千円には、セグメント間取引消去等9,370千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△439,064千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額2,276,162千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、親会社での余資運用資金(現金及び預金等)、長期投資資金(投資有価証券等)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額8,968千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額9,496千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/03/16 14:09 - #3 割賦払いによる所有権留保資産に関する注記
- 所有権が留保されている資産2017/03/16 14:09
設備関係未払金前連結会計年度(平成27年12月20日) 当連結会計年度(平成28年12月20日) 機械装置及び運搬具 210,960千円 168,614千円 その他有形固定資産 0千円 -千円 計 210,960千円 175,186千円
- #4 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2017/03/16 14:09
(1)有形固定資産 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2017/03/16 14:09前連結会計年度
(自 平成26年12月21日
至 平成27年12月20日)当連結会計年度
(自 平成27年12月21日
至 平成28年12月20日)機械装置及び運搬具 1,212千円 -千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2017/03/16 14:09前連結会計年度
(自 平成26年12月21日
至 平成27年12月20日)当連結会計年度
(自 平成27年12月21日
至 平成28年12月20日)建物及び構築物 -千円 39千円 機械装置及び運搬具 1,598千円 332千円 その他 11千円 8千円 計 1,610千円 380千円 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 国庫補助金等による圧縮記帳額2017/03/16 14:09
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の減価償却累計額2017/03/16 14:09
前連結会計年度(平成27年12月20日) 当連結会計年度(平成28年12月20日) 有形固定資産の減価償却累計額 2,359,493千円 2,450,649千円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/03/16 14:09
- #10 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2017/03/16 14:09
当社グループは、原則として、事業用資産について事業セグメント単位を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 和歌山県和歌山市 基板検査機製造設備 土地、その他有形固定資産、その他無形固定資産
営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、資産グループの帳簿価額を全額回収できる可能性が低いと判断したグループについて、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/03/16 14:09
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年12月20日) 当事業年度(平成28年12月20日) 流動資産-繰延税金資産 42,780千円 25,705千円 固定資産-繰延税金資産 8,281千円 104,305千円
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/03/16 14:09
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年12月20日) 当連結会計年度(平成28年12月20日) 流動資産-繰延税金資産 46,852千円 35,171千円 固定資産-繰延税金資産 8,281千円 104,305千円
- #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、2,477百万円(前年同期比10.2%減)となりました。これは主として、売上債権、たな卸資産並びに現金及び預金が減少したことによるものであります。2017/03/16 14:09
固定資産は、2,844百万円(同0.5%減)となりました。これは主として、長期繰延税金資産が増加した一方、土地の減損等により有形固定資産が減少したことによるものであります。
(負債) - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2017/03/16 14:09
① 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法、また、在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定率法によっております。ただし、当社及び国内連結子会社が平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。 - #15 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金は、当社グループにおいて支払手形を発行していないため、そのほとんどが1ヶ月以内の支払期日となります。また、商品の輸入取引等から生じる外貨建ての営業債務は、為替の変動リスクに晒されております。2017/03/16 14:09
借入金のうち短期借入金は、主に運転資金の調達を目的としたものであり、長期借入金及び長期未払金は、主に設備投資を目的としたものであります。なお、長期未払金は固定資産の割賦購入によるものであり、最長5年であります。
(3)金融商品に係るリスク管理体制