有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、原則として、効果の発現する期間を合理的に見積ることが可能な場合は当該期間において均等償却を行っております。2016/06/28 14:03 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2016/06/28 14:03
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 4百万ユーロ(5億円)2016/06/28 14:03
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2016/06/28 14:03
流動資産 10,761 百万円 固定資産 8,904 のれん 14,472 流動負債 △7,501 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 「その他」セグメントにおいて、4,767百万円の負ののれん発生益を計上しております。これは主に、当社の連結子会社である昭和飛行機工業㈱の株式を追加取得したことによります。2016/06/28 14:03
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態2016/06/28 14:03
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末と比べて194億79百万円増加の1兆940億42百万円となりました。これは主に、現金及び預金が540億21百万円、のれんが129億19百万円、長期貸付金が60億26百万円それぞれ増加した一方、受取手形及び売掛金が285億53百万円、その他流動資産が270億17百万円、退職給付に係る資産が84億35百万円それぞれ減少したことなどによります。
負債は、短期借入金が103億92百万円、長期借入金が328億74百万円それぞれ増加した一方、受注工事損失引当金が70億円、その他流動負債が147億25百万円それぞれ減少したことなどにより、前連結会計年度末と比べて229億31百万円増加の7,501億89百万円となりました。