- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
①当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 74,013 | 162,382 | 248,629 | 376,437 |
| 税金等調整前当期純利益または税金等調整前四半期純損失(△)(百万円) | △4,992 | △5,110 | △8,221 | 3,365 |
②訴訟
2018/06/27 13:35- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
1.当社の主要な取引先または当社を主要な取引先とする会社の業務執行者
(*) 主要とは、過去3事業年度平均の年間取引額が、当社または取引先の売上高の2%以上の場合をいう。
2.当社から多額の寄付または助成を受けている団体の業務を執行する者
2018/06/27 13:35- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、当連結会計年度において重要な変更はない。
2018/06/27 13:35- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
主要な非連結子会社は、大連大通機械製品有限公司である。
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないので、連結の範囲から除外している。
2018/06/27 13:35- #5 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称または氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| Umm Al Houl Power | 42,288 | 環境・プラント |
2018/06/27 13:35- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、当連結会計年度において重要な変更はない。
報告セグメントの利益または損失は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2018/06/27 13:35 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類している。
2018/06/27 13:35- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループでは、中期経営計画「Change & Growth」の最終年度となる2019年度における計数目標として、売上高4,300億円、営業利益205億円を計画している。また、長期ビジョン「Hitz 2030 Vision」において、2030年での達成を目指す経営目標として、売上高1兆円、営業利益率10%以上とすることを掲げている。
(4) 経営環境
2018/06/27 13:35- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、当連結会計年度末の財政状態は、連結総資産は前連結会計年度末に比べ1,727百万円減少の391,860百万円、負債の部は前連結会計年度末に比べ2,931百万円減少の272,846百万円、純資産の部は前連結会計年度末に比べ1,204百万円増加の119,014百万円となった。
また、当連結会計年度の経営成績は、売上高は前連結会計年度を下回る376,437百万円、営業利益も前連結会計年度を下回る5,907百万円、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益についても、それぞれ前連結会計年度を下回る3,365百万円及び2,171百万円となった。
詳細については、「(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 ②当連結会計年度の経営成績の分析」に記載のとおりである。
2018/06/27 13:35- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) | 当事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 13,845百万円 | 10,899百万円 |
| 仕入高 | 33,153 〃 | 27,991 〃 |
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