営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 149億4700万
- 2018年3月31日 -60.48%
- 59億700万
個別
- 2017年3月31日
- 89億2800万
- 2018年3月31日 +3.88%
- 92億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額39百万円は、セグメント間取引消去に関わるものである。2018/06/27 13:35
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
3.セグメント資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産の金額は38,876百万円であり、その主なものは、親会社での余剰運用資金(現金及び預金)等である。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益またはセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/06/27 13:35
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、当連結会計年度において重要な変更はない。2018/06/27 13:35
報告セグメントの利益または損失は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2018/06/27 13:35
当社グループでは、中期経営計画「Change & Growth」の最終年度となる2019年度における計数目標として、売上高4,300億円、営業利益205億円を計画している。また、長期ビジョン「Hitz 2030 Vision」において、2030年での達成を目指す経営目標として、売上高1兆円、営業利益率10%以上とすることを掲げている。
(4) 経営環境 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当連結会計年度末の財政状態は、連結総資産は前連結会計年度末に比べ1,727百万円減少の391,860百万円、負債の部は前連結会計年度末に比べ2,931百万円減少の272,846百万円、純資産の部は前連結会計年度末に比べ1,204百万円増加の119,014百万円となった。2018/06/27 13:35
また、当連結会計年度の経営成績は、売上高は前連結会計年度を下回る376,437百万円、営業利益も前連結会計年度を下回る5,907百万円、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益についても、それぞれ前連結会計年度を下回る3,365百万円及び2,171百万円となった。
詳細については、「(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 ②当連結会計年度の経営成績の分析」に記載のとおりである。