- 7004
- 2026/09/30
- 時価
- 1996億円
- PER 予
- 9.4倍
- 2010年以降
- 6.29-51.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.41-1.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.24%
- ROE 予
- 10.69%
- ROA 予
- 3.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年3月31日
- 6億800万
- 2022年3月31日 -59.05%
- 2億4900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③キャッシュ・フローの状況2022/06/23 13:34
当連結会計年度末における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動及び投資活動により獲得した資金が、財務活動により使用した資金を上回ったことにより、前連結会計年度末に比べ20,144百万円(44.0%)増加の65,956百万円となった。なお、当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりである。科目 前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 前期比(百万円) 営業活動によるキャッシュ・フロー 22,680 26,858 4,177 投資活動によるキャッシュ・フロー △13,847 943 14,791 財務活動によるキャッシュ・フロー △5,271 △8,759 △3,487
(営業活動によるキャッシュ・フロー) - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2022/06/23 13:34
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローに独立掲記していた「有形固定資産売却損益」及び「投資有価証券評価損益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度から「その他」に含めて表示している。また、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示していた関連会社株式取得による支出について、金額的重要性が増したため、当連結会計年度から「投資有価証券の取得による支出」に含めて表示している。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「有形固定資産売却損益」に表示していた△143百万円、「投資有価証券評価損益」に表示していた0百万円及び「その他」に表示していた△432百万円は、「その他」△575百万円に組み替えて表示している。また、投資活動によるキャッシュ・フローの「投資有価証券の取得による支出」に表示していた△72百万円及び「その他」に表示していた△128百万円は、「投資有価証券の取得による支出」△79百万円及び「その他」△122百万円に組み替えて表示している。