のれん
連結
- 2022年3月31日
- 2億1100万
- 2023年3月31日 -71.56%
- 6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2024/06/28 10:11
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 取引の実行及び管理は、経営戦略会議で承認された基本方針に従って、財務部門にて社内管理規程に基づき、決裁者の決裁を受けて行っている。2024/06/28 10:11
ケ.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間又は10年間の均等償却を行っている。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/06/28 10:11
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 連結子会社との税率差異 △2.2% △4.6% 負ののれん発生による影響 △9.7% 0.0% その他 2.3% △1.1%
当社及び一部の国内連結子会社は、当連結会計年度から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行している。これに伴い、法人税及び地方法人税ならびに税効果会計の会計処理及び開示については、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日。以下「実務対応報告第42号」という。)に従っている。また、実務対応報告第42号第32項(1)に基づき、実務対応報告第42号の適用に伴う会計方針の変更による影響はないものとみなしている。 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 環境セグメントにおいて、当社の連結子会社であるHitachi Zosen Inova AG が、2022年2月9日付で、Steinmüller Babcock Environment GmbH の株式を取得し、子会社化したことに伴い、負ののれん発生益3,781百万円を特別利益として計上している。2024/06/28 10:11
- #5 負ののれん発生益の注記(連結)
- ののれん発生益2024/06/28 10:11
前連結会計年度において、Steinmüller Babcock Environment GmbH(現:Hitachi Zosen Inova Steinmüller GmbH)、及びその子会社Steinmüller Babcock Montaz Sp. z o.o.(現:Hitachi Zosen Inova Polska Sp. z o.o.)の株式を取得したことに伴い発生したものである。