営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 155億4100万
- 2023年3月31日 +29.05%
- 200億5600万
個別
- 2022年3月31日
- 81億8600万
- 2023年3月31日 -42.91%
- 46億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△29百万円は、セグメント間取引消去に関わるものである。2024/06/28 10:11
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
3.セグメント資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産の金額は41,138百万円であり、その主なものは、親会社での余剰運用資金(現金及び預金)等である。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2024/06/28 10:11
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/28 10:11
売上高 11,036 営業利益 608 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2024/06/28 10:11
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #5 経営上の重要な契約等
- 業績(2022年3月期):売上高 3,931百万円2024/06/28 10:11
営業損失 248百万円
経常損失 214百万円 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/06/28 10:11
当社グループでは、中期経営計画「Forward 25」の最終年度となる2025年度における財務目標を、受注高6,000億円、売上高5,600億円、営業利益280億円(営業利益率5.0%)、ROE9.5%としている。また、長期ビジョン「2030 Vision」では、2030年に営業利益率10%の達成、ROE10%超、海外事業比率50%、2030年代のできるだけ早い時期に売上高1兆円の事業規模を目指す。
(2) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経営成績2024/06/28 10:11
当連結会計年度の経済情勢は、一部に弱さが見られるものの緩やかに持ち直している。先行きについては、ウィズコロナの下で景気が持ち直していくことが期待されるが、世界的な金融引き締め等が続く中、海外景気の下振れが国内景気を下押しするリスクとなっている。物価上昇、供給面での制約、金融資本市場の変動等の影響に留意する必要がある。科目 前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 前期比(百万円) 前期比(%) 売上高 441,797 492,692 50,895 11.5 営業利益 15,541 20,056 4,515 29.1 経常利益 11,783 17,834 6,050 51.3
こうした中で、当社グループでは、2020年度からスタートした中期経営計画「Forward 22」のもと、製品・サービスの付加価値向上、事業の選択・集中の推進とリソースの伸長分野へのシフト、業務効率化・生産性向上による働き方改革の実現を基本方針として、各種重点施策を鋭意推進してきた。 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 舶用原動機の新造事業及びアフターサービス事業:2024/06/28 10:11
売上高 23,583百万円、営業損失 927百万円
⑧吸収分割承継会社の概要