建物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 134億5800万
- 2026年3月31日 +8.28%
- 145億7200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定率法を採用している。2026/06/22 14:10
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
② 無形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く) - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりである。2026/06/22 14:10
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) その他(流動資産) 513 〃 242 〃 建物及び構築物 1,854 〃 434 〃 機械装置及び運搬具 1,204 〃 934 〃 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「当期増加額」のうち主なものは、次のとおりである。2026/06/22 14:10
2.「当期減少額」のうち主なものは、次のとおりである。建物 向島工場 第1・第2鉄構工場(屋根老朽化対策) 382 百万円 有明工場 陸機工場 屋根遮熱防水塗装工事(第1期工事) 330 〃 若狭事業所 鋳造工場 増築 301 〃 築港工場 第2鉄構工場 屋根老朽化対策工事 205 〃
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 向島工場における橋梁事業では、経営環境が著しく悪化したことにより、固定資産に減損の兆候があると判断した。将来の回収可能性を検討した結果、当該事業にグルーピングされた固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,887百万円)として特別損失に計上した。2026/06/22 14:10
なお、向島工場の回収可能価額は、主として不動産鑑定評価に基づき評価しており、他への売却や転用が困難なものについては備忘価額により評価している。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 向島工場(広島県 尾道市) 橋梁事業 建物及び構築物 364 機械装置及び運搬具 1,130 工具、器具及び備品 42 土地 349 計 1,887 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用している。2026/06/22 14:10
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
5.無形固定資産の減価償却の方法