のれん
連結
- 2015年3月31日
- 0
- 2016年3月31日
- 200万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、個々の投資の実態に合わせ、20年以内の投資回収見込年数で原則として均等償却している。2016/06/23 14:12 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。報告セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいている。2016/06/23 14:12
(のれんの金額の重要な変動)
機械・設備システムセグメントにおいて、当社グループは平成28年3月31日にユニキャリアホールディングス㈱の全株式を取得している。なお、当該取引によって暫定的に算出されたのれん63,147百万円を計上している。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 外部のアドバイザー等に対する報酬・手数料等 819百万円2016/06/23 14:12
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。報告セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいている。
(のれんの金額の重要な変動)
機械・設備システムセグメントにおいて、当社グループは平成28年3月31日にユニキャリアホールディングス㈱の全株式を取得している。なお、当該取引によって暫定的に算出されたのれん63,147百万円を計上している。2016/06/23 14:12 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 減損処理額5,532百万円のうち、3,393百万円は特別損失の「減損損失」として計上し、2,138百万円は特別損失の「事業構造改善費用」に含めて計上している。減損処理額の固定資産の種類ごとの内訳は次のとおりである。2016/06/23 14:12
機械装置及び運搬具 3,381百万円 のれん 1,257 土地等 892 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度に、エネルギー・環境セグメントで取得した子会社株式に関連して負ののれんが発生し、全額負ののれん発生益として6,867百万円計上している。2016/06/23 14:12
- #7 負ののれん発生益の注記
- 4.負ののれん発生益2016/06/23 14:12
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) - 負ののれん発生益はエネルギー・環境ドメインで取得した子会社株式に関連して発生したものである。