建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 3972億9200万
- 2017年3月31日 -9.06%
- 3613億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各セグメントに配分していない全社費用△18,157百万円である。全社費用は、全社基盤的な研究開発費や本社管理部門の費用の一部である。2017/06/22 14:26
セグメント資産の調整額△264,042百万円には、現金及び預金、建物及び構築物、投資有価証券、その他の資産のうち各報告セグメントに帰属しない全社資産664,633百万円、セグメント間の債権債務消去△835,511百万円、及びセグメント間の投資と資本の相殺消去△186,748百万円などが含まれている。
減価償却費の調整額10,335百万円は各報告セグメントに帰属しない全社資産にかかる償却額である。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、各セグメントに配分していない全社費用△19,321百万円である。全社費用は、全社基盤的な研究開発費や本社管理部門の費用の一部である。2017/06/22 14:26
セグメント資産の調整額△307,867百万円には、現金及び預金、建物及び構築物、投資有価証券、その他の資産のうち各報告セグメントに帰属しない全社資産720,180百万円、セグメント間の債権債務消去△934,357百万円、及びセグメント間の投資と資本の相殺消去54,011百万円などが含まれている。
減価償却費の調整額10,372百万円は各報告セグメントに帰属しない全社資産にかかる償却額である。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2017/06/22 14:26
(2) 資産のグルーピングの方法用途 種類 場所 事業用資産等 建物及び構築物等 ドイツ、中国等
資産グルーピングは主として戦略的事業評価制度における事業単位とし、賃貸用資産、遊休資産及び事業の廃止・移管に伴う処分見込資産は原則として個々の資産グループとして取り扱っている。