7011 三菱重工業

7011
2026/04/17
時価
14兆7462億円
PER 予
56.49倍
2010年以降
赤字-100.71倍
(2010-2025年)
PBR
5.54倍
2010年以降
0.53-4.2倍
(2010-2025年)
配当 予
0.55%
ROE 予
9.8%
ROA 予
3.52%
資料
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建物(純額)

【資料】
有価証券報告書
【閲覧】

個別

2016年3月31日
2050億8000万
2017年3月31日 -3.87%
1971億4200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額は、各セグメントに配分していない全社費用△18,157百万円である。全社費用は、全社基盤的な研究開発費や本社管理部門の費用の一部である。
セグメント資産の調整額△264,042百万円には、現金及び預金、建物及び構築物、投資有価証券、その他の資産のうち各報告セグメントに帰属しない全社資産664,633百万円、セグメント間の債権債務消去△835,511百万円、及びセグメント間の投資と資本の相殺消去△186,748百万円などが含まれている。
減価償却費の調整額10,335百万円は各報告セグメントに帰属しない全社資産にかかる償却額である。
2017/06/22 14:26
#2 セグメント表の脚注(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額は、各セグメントに配分していない全社費用△19,321百万円である。全社費用は、全社基盤的な研究開発費や本社管理部門の費用の一部である。
セグメント資産の調整額△307,867百万円には、現金及び預金、建物及び構築物、投資有価証券、その他の資産のうち各報告セグメントに帰属しない全社資産720,180百万円、セグメント間の債権債務消去△934,357百万円、及びセグメント間の投資と資本の相殺消去54,011百万円などが含まれている。
減価償却費の調整額10,372百万円は各報告セグメントに帰属しない全社資産にかかる償却額である。
2017/06/22 14:26
#3 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)は定額法、建物以外は定率法を採用している。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2017/06/22 14:26
#4 有形固定資産等明細表(連結)
期減少額には、三菱重工エンジン&ターボチャージャ㈱へ吸収分割したことによる資産承継を行った固定資産が次のとおり含まれている。
建物 986百万円、構築物 194百万円、機械及び装置 7,930百万円、車両運搬具 6百万円、工具、器具及び備品 996百万円、リース資産(有形) 0百万円、建設仮勘定 1,241百万円、ソフトウエア 351百万円、無形固定資産その他 5百万円
2017/06/22 14:26
#5 減損損失に関する注記(連結)
(1) 減損損失を認識した資産グループの概要
用途種類場所
事業用資産等建物及び構築物等ドイツ、中国等
(2) 資産のグルーピングの方法
資産グルーピングは主として戦略的事業評価制度における事業単位とし、賃貸用資産、遊休資産及び事業の廃止・移管に伴う処分見込資産は原則として個々の資産グループとして取り扱っている。
2017/06/22 14:26
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
エ. アセットマネジメントの更なる強化
当社グループのアセットマネジメントでは、土地・建物の売却による一過性のキャッシュの獲得ではなく、バランスシートにおける潜在的価値を具現化する一手段として、アセットの組換えを通じた資産や事業の付加価値向上を図ってきた。今後はそれを更に深化させ、当社グループの資産全体を集中管理する手法等も検討し、当社グループの有形・無形の資産価値の最大化や適正なリターンを追求していく。
オ. 長期成長戦略への取組み
2017/06/22 14:26
#7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)は主として定額法、建物以外は主として定率法を採用している。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2017/06/22 14:26

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