四半期報告書-第204期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)

【提出】
2020/08/12 13:05
【資料】
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【項目】
43項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注1)
合計調整額
(注2)
四半期
連結損益
計算書
計上額
資源・
エネルギー・
環境
社会基盤・
海洋
産業システム
・汎用機械
航空・
宇宙・防衛
売上高
(1)外部顧客への売上高64,52430,80484,58189,917269,82611,338281,164-281,164
(2)セグメント間の内部売上高又は振替高3262,0362,1663594,8874,0548,941△8,941-
64,85032,84086,74790,276274,71315,392290,105△8,941281,164
セグメント利益
又は損失(△)
(営業利益又は
営業損失)
△5,7342,5702565,4032,4951932,688△1,731957

(注)1.「その他」の区分は,報告セグメントに含まれない事業であり,検査・計測事業及び関連する機器等の製造,販売,その他サービス業等を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額は,セグメント間取引に関わる調整額△100百万円,各セグメントに配分していない全社費用△1,631百万円です。
全社費用は,主に各セグメントに帰属しない一般管理費です。

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注1)
合計調整額
(注2)
四半期
連結損益
計算書
計上額
資源・
エネルギー・
環境
社会基盤・
海洋
産業システム
・汎用機械
航空・
宇宙・防衛
売上高
(1)外部顧客への売上高62,45931,05675,51142,027211,0537,498218,551-218,551
(2)セグメント間の内部売上高又は振替高1,5828892,6214245,5163,0298,545△8,545-
64,04131,94578,13242,451216,56910,527227,096△8,545218,551
セグメント利益
又は損失(△)
(営業利益又は
営業損失)
△3,4712,143△1,756△4,760△7,844△577△8,421△807△9,228

(注)1.「その他」の区分は,報告セグメントに含まれない事業であり,検査・計測事業及び関連する機器等の製造,販売,その他サービス業等を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額は,セグメント間取引に関わる調整額339百万円,各セグメントに配分していない全社費用△1,146百万円です。
全社費用は,主に各セグメントに帰属しない一般管理費です。
各報告セグメントに属する主な事業,製品・サービスは以下のとおりです。
報告セグメント主な事業,製品・サービス
資源・エネルギー・環境原動機(陸用原動機プラント,舶用原動機),ボイラ,
プラント(貯蔵設備,化学・医薬プラント),原子力(原子力機器)
社会基盤・海洋橋梁・水門,交通システム,シールドシステム,
コンクリート建材,都市開発(不動産販売・賃貸)
産業システム・汎用機械車両過給機,パーキング,回転機械(圧縮機,分離装置,舶用過給機),
熱・表面処理,運搬機械,物流・産業システム(物流システム,産業機械)
航空・宇宙・防衛航空エンジン,ロケットシステム・宇宙利用,防衛機器システム


2.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)
会計方針の変更に記載のとおり,当第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し,収益認識に関する会計処理方法を変更したため,事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しています。
この結果,従来の方法に比べて,当第1四半期連結累計期間におけるセグメントごとの売上高は,資源・エネルギー・環境で417百万円減少,社会基盤・海洋で1,067百万円増加,産業システム・汎用機械で4,191百万円増加,航空・宇宙・防衛で13,966百万円減少しています。また,セグメント利益又は損失は,産業システム・汎用機械で132百万円増加し,資源・エネルギー・環境で1,404百万円,航空・宇宙・防衛で295百万円減少しています。

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。

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