のれん
連結
- 2017年3月31日
- 665億900万
- 2018年3月31日 -11.14%
- 591億200万
個別
- 2018年3月31日
- 256億7400万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、個々の投資の実態に合わせ、20年以内の投資回収見込み年数で原則として均等償却しております。2018/06/28 12:50 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2018/06/28 12:50
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/06/28 12:50
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 減価償却費 438 811 のれん償却費 - 1,402 試験研究費 1,012 2,347 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 5.のれん「当期増加額」のうち、主なものは次のとおりであります。2018/06/28 12:50
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/28 12:50
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 子会社の留保利益 5.8 5.2 のれん償却 8.3 38.3 持分法損益の影響 6.0 0.3 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2018/06/28 12:50
前述の中期経営計画「Perfect Integration 2020」において、平成32年度に連結売上高4,600億円、のれん償却前連結営業利益率7%の達成を目指してまいります。
(4) 経営環境 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2018/06/28 12:50
当連結会計年度における連結売上高は、ユニキャリア連結の寄与により、4,330億9千2百万円(前連結会計年度比59.8%増加)となりました。利益面につきましては同社の完全子会社化に伴うのれん償却等の負担が影響し、営業利益は92億8千万円(同11.7%減少)、経常利益は84億2千5百万円(同6.2%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は29億4千1百万円(同19.1%減少)となりました。
なお、同社完全子会社化に伴うのれん償却等の影響を除くと、営業利益は191億3千2百万円(同46.3%増加)、経常利益は182億7千7百万円(同29.7%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は118億7千8百万円(同39.3%増加)となりました。