7122 近畿車輛

7122
2026/03/27
時価
152億円
PER 予
30.3倍
2010年以降
赤字-49.7倍
(2010-2025年)
PBR
0.44倍
2010年以降
0.24-2.22倍
(2010-2025年)
配当 予
2.27%
ROE 予
1.45%
ROA 予
0.78%
資料
Link
CSV,JSON

近畿車輛(7122)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
21億8100万
2009年3月31日 +288.77%
84億7900万
2010年3月31日 +1.16%
85億7700万
2011年3月31日 -9.78%
77億3800万
2012年3月31日 -61.77%
29億5800万
2013年3月31日
-7600万
2014年3月31日 -999.99%
-46億1600万
2015年3月31日
-31億700万
2016年3月31日
14億2300万
2017年3月31日
-142億2500万
2018年3月31日
49億2000万
2019年3月31日 -51.61%
23億8100万
2020年3月31日
-2億9500万
2021年3月31日
3億2000万
2022年3月31日 +460.94%
17億9500万
2023年3月31日 -31.53%
12億2900万
2024年3月31日 +250.37%
43億600万
2025年3月31日 -94.61%
2億3200万

個別

2008年3月31日
13億1900万
2009年3月31日 +387.57%
64億3100万
2010年3月31日 -12.18%
56億4800万
2011年3月31日 -18.79%
45億8700万
2012年3月31日 -66.64%
15億3000万
2013年3月31日 -81.24%
2億8700万
2014年3月31日
-42億3600万
2015年3月31日 -10.81%
-46億9400万
2016年3月31日
7億2000万
2017年3月31日
-143億2400万
2018年3月31日
47億4400万
2019年3月31日 -61.21%
18億4000万
2020年3月31日 -2.17%
18億
2021年3月31日 -91.44%
1億5400万
2022年3月31日 +999.99%
20億4200万
2023年3月31日 +18.36%
24億1700万
2024年3月31日 +78.2%
43億700万
2025年3月31日 -74.04%
11億1800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額40百万円は、当社の管理部門に係る設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/25 13:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,218百万円は、各報告セグメントに帰属していない全社費用であり、当社の管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額4,501百万円は、当社の余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産であります。
(3) セグメント負債の調整額10,657百万円は、当社の管理部門に係る負債であります。
(4) 減価償却費の調整額55百万円は、当社の管理部門に係る減価償却費であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額38百万円は、当社の管理部門に係る設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/25 13:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1) 経営成績
当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善などにより緩やかな景気回復が続く一方、海外景気の下振れリスクや原材料・エネルギー価格の高止まり、物価高騰など先行きに不安材料を残すうちに推移しました。こうした状況の中で、当連結会計年度の当社グループ(当社及び連結子会社)における業績は、売上高が302億5千7百万円(前連結会計年度売上高431億5千4百万円)と前年同期と比べ128億9千7百万円の減収となりました。主な減収の要因は、国内向車両が減少したことによるものです。営業利益は2億3千2百万円(前連結会計年度営業利益43億6百万円)と前年同期と比べ40億7千3百万円の減益となりました。営業外収益は4億2千8百万円(前連結会計年度営業外収益8億6千6百万円)と前年同期と比べ4億3千8百万円の減少となり、営業外費用は3億2千1百万円(前連結会計年度営業外費用1億6千3百万円)と前年同期と比べ1億5千7百万円の増加となりました。営業外収益から営業外費用を差し引いた純額は1億7百万円(前連結会計年度7億2百万円)となり、経常利益は3億3千9百万円(前連結会計年度経常利益50億8百万円)と前年同期と比べ46億6千9百万円の減益となりました。また、当連結会計年度は、保有資産の有効活用及び財務体質の強化を図るため、当社が保有する投資有価証券の一部を売却したことにより3億5千8百万円を投資有価証券売却益として特別利益に計上しております。以上の結果、親会社株主に帰属する当期純利益は5億6千万円(前連結会計年度親会社株主に帰属する当期純利益43億7千3百万円)と前年同期と比べ38億1千2百万円の減益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2025/06/25 13:00

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