無形資産(IFRS)
連結
- 2023年3月31日
- 1030億9400万
- 2024年3月31日 +8.62%
- 1119億7900万
- 2025年3月31日 +19.13%
- 1334億100万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)増減表2025/06/25 15:51
無形資産及びのれんの取得原価、償却累計額及び減損損失累計額の増減、並びに帳簿価額は以下のとおりです。
- #2 注記事項-コミットメント、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 資産の取得に関する契約上のコミットメントは、以下のとおりです。2025/06/25 15:51
(単位:百万円) 有形固定資産の取得に関する契約上のコミットメント 11,292 53,810 46,351 無形資産の取得に関する契約上のコミットメント 2,964 18,183 17,615 - #3 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (l) 開発資産の計上2025/06/25 15:51
日本基準では、すべての研究開発費を費用処理していましたが、IFRS会計基準では、これらのうち一定の要件を満たしたものを「無形資産」として計上しています。
(m) 使用権資産及びリース負債の計上額の調整 - #4 注記事項-売却目的で保有する資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 売却目的で保有する処分グループに分類された資産及び負債の内訳は以下のとおりです。2025/06/25 15:51
当連結会計年度(2025年3月31日)(単位:百万円) 有形固定資産 42,545 無形資産 340 使用権資産 1,034
当社グループは、政策投資目的の株式について継続的に保有意義の検証を行っており、検証の結果、保有意義が乏しいため売却を決定した株式のうち、当連結会計年度末において1年以内に売却予定の株式3,306百万円を売却目的保有に分類しています。当該資産は、翌連結会計年度に売却が完了する予定です。当該株式は上場株式であり、公正価値ヒエラルキーはレベル1です。 - #5 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・連結子会社、関連会社、共同支配企業及び共同支配事業の範囲(注記「3.重要性がある会計方針 (1)連結の基礎」)2025/06/25 15:51
・開発から生じた無形資産の認識(注記「3.重要性がある会計方針 (8)のれん及び無形資産」)
当社の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性のある会計上の見積り及び仮定に関する情報は、以下のとおりです。 - #6 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 無形資産2025/06/25 15:51
無形資産については原価モデルを採用し、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した額で計上しています。
(ⅰ)開発資産 - #7 研究開発活動
- 当連結会計年度に発生した研究開発支出は1,370億円です。2025/06/25 15:51
なお、当社グループでは研究開発支出の一部について、無形資産に計上しています。連結損益計算書に計上している研究開発費の詳細については、「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等(1)連結財務諸表 連結財務諸表注記 28.研究開発費」を参照ください。
(※1) 平塚市、神奈川中央交通株式会社、三菱商事株式会社、アイサンテクノロジー株式会社、A-Drive株式会社。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて418億円増加し、3兆3,033億円となりました。2025/06/25 15:51
主な要因としましては、売却目的で保有する資産が896億円減少した一方で、有形固定資産が534億円、営業債権及びその他の債権が240億円、無形資産が214億円増加したことによります。
[負債] - #9 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2025/06/25 15:51
(単位:百万円) 有形固定資産の売却による収入 9,779 9,239 無形資産の取得による支出 △31,602 △54,711 定期預金の純増減額(△は増加) 4,794 △9,416